ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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907: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 23:44:19.12 ID:QZoZwr2z0
レン「へーーーーーー♡♡へ〜〜〜〜〜〜……」
犬のように舌を出して息を整えるレン。今の手マンだけで10回は中イキをきめてしまった。シーツを潮で変色させ、爆乳は荒い息のため上下している。脳が焼かれるような快感を与えられたが、まだ子宮が疼いている。散々降ろされた子宮口がトドメを刺してほしいとヒクついていた。
アレク(ド派手なアクメ。これも余すこと無く撮影させていただきました)
レン「は、へえ、へへえ…♡♡」
アレクが女殺しの肉棒をレンの雌穴にあてがう。彼も勇者の淫らな姿を散々見せられ限界なのだ。
アレク「私が雌を犯したいと思ったのは本当に久しぶりですよ。ふふふふ。勇者レンの膣内の味本当に楽しみです」
くちゅ♡♡くちゅ
レン「あ…あ゛う…♡っ(イケメンチンポが来るっ…く、来るぅうう…♡♡)」
アレク「んん゛…っ!く!」
ずちゅごりゅっ♡♡
レン「おほほぉ゛おおおお〜〜〜〜〜〜♡♡♡っ!!」
どちゅっ!ごりゅっ!どちゅっ!どちゅっ!
ゴツンゴツンと亀頭が子宮口を殴り付ける。レンは待ちに待ったイケメンチンポに足ピンアクメを瞬時に迎えた。
ビクンビクンビクンっ!!ビクン!
レン「う゛ぁあああ゛♡♡あーーーーーあーーーー!!あ゛ぁああ゛あっ!!ああーーーー♡♡っ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アレク「んっ!くっ!なんと言う、媚び媚びの雌穴…!チンポに喜んで貰うことばかり考えてる穴ですね!」
レン「か、勝手にっ♡♡し、締まるぅうう゛!!チ、チンポ締め付けちゃうぅ゛♡♡っ」
ごりゅごりゅごりゅ♡
レン「いぎぃいい!!♡♡チンポ子宮にゴリゴリ擦るのらめぇ゛え♡♡♡っ!!あーーー子宮堕ちるぅっ♡♡♡」
アレク「私のザーメンをたっぷりと飲ませて差し上げますよ…!おっ!」
レン「あ、ああああ゛出る出る出るぅううう♡♡♡いやぁ゛ーーーーーーー」
レンはこれまでもガイオウや悪党のザーメンを中出しされてきた経験はある。今回もまた、自分を罠にかけた憎きインキュバスのザーメンが中に出される予感に悪寒と興奮を感じてしまっていた。
ビュルルルルルっ!!ビューーーーっ!
レン「ぅほほほぉ゛おおほほぉ゛♡゛♡゛♡゛っ〜〜〜〜♡♡♡で、出たぁあ゛あああ魔族ザーメンんん゛んっ」
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