ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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897: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 00:26:25.28 ID:QZoZwr2z0
すでに撮影は始まっており、レン達を俯瞰するように1つ。横から1つ。そしてアレクの胸元に小型のカメラが埋め込まれている。目玉魔物ではなく、人間領地で開発された科学の産物である。
898: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 01:17:18.83 ID:QZoZwr2z0
膝を立て、四つん這いとなったレンは困惑した。ずっと力を抜いて寝ていたから気付かなかったが、四つん這いになるために少し身体を動かしただけでガクガクと震えていた。しかも発情しまくりで子宮が降りているのを感じる。少し敏感かなとは思っていたがとんでもない。ショーツから雑魚クリが浮き出て、生地は雌汁で変色していた。
899: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 03:16:14.36 ID:QZoZwr2z0
複数の媚薬によるコンボによりレンの感度は数十倍に高められてしまっている。細長いアレクの指が今度は腋や横乳を押し始めた。
900: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 04:52:08.36 ID:QZoZwr2z0
アレクは発情しまくりの雌ボディをまずは指摘せず、腹部に媚薬オイルを塗りながら子宮を押し刺激する。
901: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 05:58:00.17 ID:QZoZwr2z0
ぐりっぐりっぐりっ♡
レン「ひうう゛ぅううっ!!?♡あ、あんたっ♡♡な、なにしてっ!」
902: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 19:11:01.84 ID:QZoZwr2z0
呼吸すら感じるかのような状態になってしまったレン。爛々と紫色に輝く淫紋は雌の発情度合いを可視化する。アレクは長年の経験からもはやレンが逆らえる状態ではないことを察していた。
903: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 21:31:03.40 ID:QZoZwr2z0
アレク「そんな発情しまくりの身体でインキュバスの責めに耐えられるわけないでしょう。ほら」
904: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 21:56:31.97 ID:QZoZwr2z0
アレク「子宮を生殺しにするのは外からの刺激で十分。このように」
ぎゅ〜〜♡ぶるぶるぶる
905: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 22:36:34.68 ID:QZoZwr2z0
しかしアレクが指を離せばただ空気をかき混ぜるだけ。それでも名残惜しいように腰を揺らし続けていた。
906: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 23:11:59.63 ID:QZoZwr2z0
レンの発情しまくりの身体が求めていた刺激がもたらされる。まずはドロドロの雌穴に二本指がぶちこまれた。
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