91: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/05(金) 02:05:05.64 ID:b4v171AZO
レン「最後は、これよねぇ〜♡んん、あ゛♡」
アメリア「レンちゃんと下のお口でチューするの好きぃ♡」
2人は足を開き股間を押し付けあう。所謂貝合わせを行っていた。大陰唇の膨らみをぶりんぶりんと擦り付け、感じ合う。
ぐり、ぐりぐりっ♡♡
レン「お゛ーーー。クリ、当たるぅ〜〜っ♡♡」
アメリア「くひぃ♡♡オマンコ全体が気持ちくてぇ」
積極的に腰を振るレンに対して、全てを受け入れるアメリア。レンは自分が女として人生を歩むことを受け入れてから、本来性器が凸凹なところ、凹凹な状態で嫁と感じ合っている実感が湧いて貝合わせが好きだった。
自分にはもうあの自慢の肉棒は無く、ミーニャの闇魔法無しでは嫁達を突いて楽しませてあげる事はできないが、嫁達との愛は何も変わらず、以前と変わらず気絶するほど気持ち良くする、なる方法はいくらでもある。むしろあの剛槍が封印されてからプレイの幅が広がった気すらしていた。女特有の肉体的精神的機微もパーティと共有し、ますます一体感は増していた。
ぐり。ぶりんっ!ぐりゅ♡♡
レン「くふぅうう゛う〜〜っ♡♡〜〜っ」
アメリア「ほほぉお♡♡んおっお、お、おおーーー♡♡」
レン「イグっ♡♡はぁ゛んっ!!」
アメリア「ほぉおお゛おおっ♡♡!」
2人はほぼ同時に絶頂を迎え、シーツがくしゃくしゃのベッドに横たわった。つい昼前まで盛り上がってしまった。
レン「はあ、はあ、はあ……♡♡」
アメリア「んはぁ…………♡♡……」
レン「アメリア。あたしがパスタ茹でてあげる……♡ゆっくりしてて」
アメリア「私も一緒に行くわぁ♡」
レン「もお〜〜っそれじゃあまたアメリアのおっぱい吸いたくなって進まないでしょ〜〜っ♡」
アメリア「きゃあ〜〜〜〜♡♡♡」
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