ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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960: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/20(木) 00:49:27.93 ID:xkGBVTG00
アレク「スライムの本領はここからです」
レン「きゃっ!?」
ドボンと音を立てレンが顔までスライムに引きずり込まれた。口からスライムが体内に侵入!
レン「ごぼぼぼほっ!?♡♡んぶぼぼぼぼぉおお♡♡♡!!っ!」
ブル「勇者レンが必死に身体をバタバタさせてますぜ〜〜おっぱい丸出しで。ブルルルル」
アレク「喉まで媚薬まみれでそれどころではないのでしょう」
レン(ち、窒息する!?あ、あれしない!?でも、喉まで敏感にっ♡♡♡なにこれっ!)
アレク「勇者レン。スライムには十分な酸素も練り込まれているのです。安心して全身媚薬まみれになりなさい」
レン(な、なんですって〜〜〜〜っ!?)
レンの小柄な身体がスライムの胎内で弄ばれる。手始めに上下逆さまにされ、そのまま上向きの股間を突かれる!
どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!
レン「ごぼぼっ!!♡♡ぶぼっ!?!?げぼぼぼほほぉおおおお♡♡♡〜〜!!?」
レン(は、鼻からも媚薬スライムが入るぅうう♡♡♡イグイグいっぐーーーーーーーーーー♡♡♡)
白目を向き、スライムの中のため髪がほどけ乱れまくりのレンはかなりのシコリティを誇っていた。
レン「あぼぼぼぼーーーーーーー♡♡♡♡」
どちゅっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!
アレク「むん」
アレクは簡単な指示をスライムに出せる。絶頂の瞬間に、レンの下半身をスライムの上部から露出させた。足をバタバタさせながら再び潮吹き!その汁が噴水のように股間から無様に振り撒かれた。
ぶしゃしゃああああーーーーーっ♡♡♡
レン「おぼぼごごごぼぼぉ♡♡♡っ!!んんんぶぶぶぶーーーーーーー♡♡」
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