ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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961: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/20(木) 01:01:15.92 ID:xkGBVTG00


ブル「みっともねえ〜〜ブルルルル。恵みの雨だぜ」


アレク「ふ。こんなこともできます」


アレクがさらに指示を出す。するとレンがさらに悶え始めた。


レン「!?お゛ごご♡♡おっ!ぼぼぼぼ〜〜〜〜♡♡っ!?ぶぼっーーーー!?」


勇者の身体が痙攣している。ブルが問いかけると、アレクが自信満々に答えた。


アレク「レンの口から侵入した媚薬スライムが、胃、小腸、大腸と体内を冒険し、肛門から脱出しようとしているのです。ふふふふ。勇者の擬似排泄ですよ」


ブル「それはすげえですねえ〜〜!」


レン(そ、そ、そそそそんなの嫌〜〜〜〜〜〜!!?♡♡♡っ!?)


しかしレンも自分の体内をスライムが冒険しているのが感覚として分かった。そして口から入ったスライムが直腸までたどり着いたのが妙な便意として伝わる。


レン(〜〜〜〜〜〜!!!♡♡)


せめてもの抵抗で肛門に力を込めるが、やはり無意味でレンの肛門から緑色のスライムが噴き出す!


ぶばばっ!!!♡♡


レン(イグイグイグイグーーーーーーー!!♡♡♡擬似排泄みんなに見られちゃうううぅううう゛〜〜♡♡♡♡)



アレク「なんと言う下品なアクメ顔。やはりエロ動画女優として天賦の才があります!」


レン「ほぉぼぼぼぼっ〜〜〜〜♡♡♡んぼっ!あぼぶぶぶべべっべべべべ〜〜〜〜♡♡」


がくんがくんっ!びくんっ!♡


逆さまの状態で弄ばれグロッキーのレンだが、さらにそのままスライムが渦を巻くように回転を始め、レンは逆さまのまま横回転させられた。


ギュルルルルル〜〜〜〜っ


レン「はへええぇええ゛♡♡ええ゛っえ♡♡〜〜〜〜っ」





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