962: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/20(木) 01:29:28.04 ID:xkGBVTG00
☆☆
レン「はひ…うう゛…っ……あうう゛♡♡」
アレク「ふふふふ。どうですか勇者レン。スライムを妊娠した気分は」
その後、再び顔だけ外に出されたレンだが。その下腹部は膨らんでいた。スライムが子宮の中に入り込み増殖しているのだ。
レン「おひ♡♡な、なにが妊娠よっ…あんっ♡♡あたしの子宮で勝手に自力で増えてる…だけじゃないっ♡」
アレク「しかしその栄養素はあなたの愛液やわずかな魔力。つまりあなたの子供と言ってもいいのでは!」
ブル(無理があるんじゃないですかね)
レン(無理があるでしょ。んへっ♡♡あひ、パンパン…っ)
アレク(無理があるか)
まあとりあえずこういうことにしたアレクはレンに出産アクメをきめさせるためスライムに指示を出した。
ぎゅるるるる♡♡
レン「ひぃいいい゛ん♡♡っ!スライムが蠢いてりゅうっ!!あ、あああ、あっ♡♡で、出る出るっ!あーーーー♡♡」
レン「お、おまんこからひり出るぅう゛♡♡♡あーーーーーーっ」
アレク「レン、レン。生まれるって言ってください」
レン「〜〜〜〜〜〜っ!!(監督の無茶振り〜〜!!)」
レン「う、うう生まれる゛〜〜〜〜♡♡♡おおお゛〜〜っ♡♡!いぐっ!」
びゅどどどどど♡♡どぽぽぽ
レン「おお゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡イグ〜〜〜〜〜〜っ♡」
陰部からスライムを噴き出しながら深イキをきめるレン。その姿にアレクも満足げに頷いた。二作目もヒットする算段がついたのだ。
レン「はへ………ん゛……♡…っ…♡♡♡ひほ…」
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