997: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/22(土) 21:59:29.09 ID:SBCbUUgo0
ミルカ「に、2対1は汚いわよぉおおっ!?んお゛っ♡♡はなれ、ろっ!!」
ニケナ「つれないですなぁふひひ。乳首はこんなにビンビンですぞ」
エリカ「んっ♡♡あは。そんなテクのないガシマンで私のジーニアスマンコを攻略できるわけないでしょ。やっぱり脳筋バカね」
2戦目はミルカVSエリカの手マン相撲となったが、各チーム1人フォローが許された。しかしレンとミーニャは牝牛として母乳を搾られて身動きがとれない。その為ミルカはやったこともない手マン相撲にニケナの妨害を受けながら挑まなくてはならなかった。
レン「で、出る〜〜〜〜♡♡♡んひ〜〜っ!!ミルカっ♡♡頑張って、あひっ!おおおお〜〜」
ミーニャ「んぐぐぐ〜〜〜〜♡♡母乳とまらな゛いいぃいい♡♡」
ミルカ「はあ、はあ、はあ♡♡くっそ…………っ!」
エリカの膣に指を入れ動かすが、ジーニアスエリカは身体の向きを調整し弱点を責められるのを回避していた。焦っているミルカにはそれに気づけない。
ミルカ「イケっ!イケイケ!こんなバカみてーな勝負すぐ終わらせてやるわよっ!♡♡♡ん、はあ、はあ!」
エリカ「ん、はあ、んん♡あ、やばっ。んっこのままじゃ…すぐ……」
エリカ「なんて!無駄なのよバーカ!あんたの弱点はここでしょ」
ごりっ♡♡
ミルカ「んぎぃいいっ!!?♡♡」
エリカの指の腹がねちっこくミルカのGスポットをなぶった。つま先立ちで悶えるミルカの指が止まる。
ニケナ「乳首は私が可愛がってあげますぞふひひ。脳筋殿」
こりこりこり♡きゅ
ミルカ「や、やめりょおおお゛おおっ♡お、おおお゛ちくしょっ♡♡♡やめ゛ッ!マンコいじんなっ♡♡」
エリカ「あんただって私のおまんこ弄ってるくせに何いってんのよ♪ふふん。頭の出来と牝としての格の違いを刻み込みながらイキなさい!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡ずりゅん!
ミルカ「いぐーーーーーーーーーーー♡♡♡っ!!?!」
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