998: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/22(土) 22:12:33.00 ID:SBCbUUgo0
筋力でも体格でもエリカに優っていたはずのミルカが手マン相撲に敗れ、仰向けに倒れアクメをきめた。バトルマスターの腹筋がビクンビクン震えながら、びしょびしょの股間が負けをみとめている。
ツバキ「きゃははは♡♡でくのぼー!そんな鍛えてるくせに近距離戦で魔法使いのエリカおばさんに負けちゃうとかザッコ〜〜♡♡」
リン「これで我々の勝利は確定。約束通り暗黒魔法の文献はいただきます。ふ、雑魚という他ないですね」
リオン「くだらぬ…………あのグレンという男も、近いうちに処刑となるだろう。その時、貴様らの惨めな敗北を死に際に伝えておいてやる」
ミルカ「あ……んぎ…………♡♡く、そが……っ…………〜〜♡♡」
ニケナ「ふひひ。グレンとやらも、恨んで死んでいくかも知れませんな〜」
エリカ「雑魚牝には何も手に入らないということよね!改めて人間を見限ってマスターについてよかったと思うわ。天才は主を誤らないのよね」
エリカ「あんたと違ってね♪」
ぐじゅっ♡と音を立て、エリカの裸足の足裏がミルカの敗北マンコを踏みつける。
ミルカ「ひぎっ!!♡♡ざっけ……んなっ♡♡きたねえ足……どけろ……っ♡!」
ツバキ「きゃは。それいいかも。5人でこの雑魚牝踏んでやろーよ」
リオン「良いだろう」
リン「ふ、身の程を知るには良いかもしれませんね」
リン、ツバキ、リオン、ニケナも裸足でミルカを踏みつける!顔、胸、腹、太腿をグリグリと魔王軍幹部に踏みにじられ屈辱に震えた。
ミルカ「んべっ!?……〜〜っ……てめぇら〜〜〜〜〜〜っ」
エリカ「あは。あんたもう終わりだと思ってない?ペナルティのレズレイプはこれから始まるのよ」
ミルカ「な、なんですって…………っ」
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