【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
116:1[saga]
2025/10/05(日) 15:36:32.06 ID:pGzkp84m0
 ミイナ「次回は思いついた小ネタだから、安価は取らずに書くよ」

 ミイナ「その次はヴィクティリスちゃんの実家に行く予定かな」

 ミイナ「そういうことでお楽しみに〜♡」


117:名無しNIPPER[sage]
2025/10/05(日) 16:50:35.92 ID:zKsNqJjVO
乙乙

今回もすごくエロスでした
サンドラがやっぱり良かったかも
オドオドっ娘がドンドンドスケベに染まっていくのはベネですわ


118:名無しNIPPER[sage]
2025/10/06(月) 22:44:40.62 ID:ZHI2tvdaO
サンドラが今回もエロかった
応援してます


119:1[saga]
2025/10/11(土) 10:36:19.03 ID:HK9JZFDi0
 サキュバス「さてさて、めでたくレミスさんもハーレムのお嫁さんに加わったところで...」

 サキュバス「今回はカロマの1日を紹介しよっかな♪」

 サキュバス「なんで淫魔化と聖人化したのかなってわかると思うし」
以下略 AAS



120:1[saga]
2025/10/11(土) 10:37:20.30 ID:HK9JZFDi0
 カロマ「...ん...」パチッ

 カロマ「...っ//」ペラッ

 ミイナ「ジュポッ♡ちゅるるっ...♡んふぁぁ♡あむぅ♡」ジュルッヂュポッレロレロッ
以下略 AAS



121:1[saga]
2025/10/11(土) 10:41:37.98 ID:HK9JZFDi0
 ミイナ「んぶ♡ぢゅぷっ♡ぢゅもっ♡んふ♡ちゅるるるっ♡!」レロレロッジュポッヂュルルッヂュポッ

 ミイナ「んむぅっ♡ぢゅぷぷっ...♡!ジュポッ♡んぁ♡れろぉ〜っ♡」ヂュプッブチュッレロッチュパッ

 カロマ「っ!//射精すよ...っ!//くっ...!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ドピュッ!ブピュッ!
以下略 AAS



122:1[saga]
2025/10/11(土) 10:47:36.71 ID:HK9JZFDi0
 おチンポの肉棒を根元から亀頭まで舐め回しながら、唇でこびり付いてる精液を吸い取ったりすると...♡
 んふふ〜♡また勃っちゃったね♡それなら...♡もっとカロマの精液をちょうだい♡
 って感じに朝フェラで3回は射精させて精液を口いっぱいに貰ってるよ♡流石にそれ以上すると時間が過ぎちゃうから...♡


以下略 AAS



123:1[saga]
2025/10/12(日) 08:43:22.54 ID:HgvTNNUr0
 食堂の長いテーブルにカロマが座る定位置は入ってすぐの右端ぐらいなの。
 でも、時々左端に行って...人が居ない時以外は、左右と真正面にボクかお嫁さんの誰かが座るような配置になる時がある。
 傍から見れば、楽し気に話してるけど下を覗いて見れば...
 

以下略 AAS



124:1[saga]
2025/10/12(日) 08:49:17.19 ID:HgvTNNUr0
 愛しの旦那様に快感を与えられて、嬉しそうにシャイアはもう一度おチンポを唾液がたっぷりと溜まってるお口へ咥え込む♡
 テーブルの天端裏に後頭部をぶつけないよう小刻みに頭を前後させて、射精を促すように舌テクも使いつつ亀頭や裏筋を舐め回してく
 カロマは快感の波に流されながらも、テーブルの下で一生懸命にフェラをしてくれるシャイアの頭を優しく撫でながら、時折ビクンッて腰を震わせて...♡
 徐々におチンポが膨らんで射精すると気付いたシャイアは、カロマの両脚の膝に手を乗せて思いっきり喉の奥まで咥え込んだ♡
 
以下略 AAS



125:1[saga]
2025/10/12(日) 20:54:39.17 ID:HgvTNNUr0
 そうしてお仕事の準備をするために部屋に戻ると...

 
 ペセル「んっ♡//んっ♡//はぅ、んっ...♡//」タパンタパンッ

以下略 AAS



126:1[saga]
2025/10/12(日) 20:56:05.44 ID:HgvTNNUr0
 ペセル「んぽっ♡//ちゅぽっ♡//んっく♡//むぷっ♡//」クポックポッ、タプンタプンッ

 カロマ「はっ//はっ//っはぁ...♡//それ、すごくっいい...//」ガクガクッ

 ペセル「ちゅむっ♡//いふれも、んむっ♡//らひいいからへ...♡//んむっ♡//」クプッチュプッ、タポンタポンッ
以下略 AAS



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