【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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543:1[saga]
2026/02/01(日) 10:36:43.51 ID:gT4W6UlH0
 カロティ「あー...//初めてだったんだ//僕もまだ童貞な感じだからお相子だね♪//」

 カロティ「ルルアさん、痛くなさそうだけど...大丈夫?//」ヌチュッヌチュッ

 ルルア「んあぁ...♡//だい、じょ、うぶっ、です...っ♡//んんっ♡//」ビクビクッ

 ルルア「あっ...♡//ぁんっ♡//んぉ...っ♡!//」

 
 小刻みに腰を動かして、私のおまんこの具合を確かめている♡カロティ君の言う通り私は初めてなのだけれど...♡
 痛みよりも快楽が勝って、んあっ♡子宮を突かれただけで甘イキしてしまっていた♡
 

 カロティ「じゃあ、いくよ♪//んっ...//!」ググッ、パンッパンッ!ドチュッ!ドチュッ!

 ルルア「んおっほぉ?!♡//あっぁ♡!//いきな、りっんぁぁ♡!//」ビクンッビクビクッ

 ルルア「すっごぉ、いぃ♡!//かっ、可愛い顔をしてるのに、ぉぉ♡!//」ボチュッズチュッニュヂュッ
 
 ルルア「んあ♡!//奥っ、ぃぃ♡!//あぁんっ♡!//おっぱい、顔にんむぅっ...♡!//」タプンタプンッ


 カロティ君が私の膝裏を掴みながら両脚を持ち上げると、腰を浮かしている体勢にさせられた♡
 そうして、全身を使うように勢いよく腰をお尻にぶつけて...♡んおぉお♡!っ、巨根で膣壁を抉りながら亀頭で子宮に何度もキスするようなピストンっ♡!
 お互いに初めてと言っていたのにっ♡おぉっ♡!こんなにも、慣れっこな腰遣いっ♡私の子宮、この子のモノになりたい♡ってそう言わんばかりに降りきってるっ♡
 愛液に塗れて滑りが良くなってる膣壁のヒダも、あんっ♡!ねっとりと巨根に絡みついてるのが自分でもわかってぇ...♡


 ルルア「ぁあんっ♡!//あっ♡//んあっ♡!//あっはぁん♡!//」ブチュッグチュッヌヂュッ

 ルルア「んぁんっ♡!//あっ♡!//おっぉぉ...♡!//」タユンッタユンッ

 カロティ「はっ//はっ//ルルアさんの膣内っ//初物とは思えないくらい絡みついてくるねっ♪//」

 ルルア「あっ♡!//んぁっ♡!//カロ、ティくっんの、おちんちんが...♡//気持ちいいからぁ♡!//」

 カロティ「あはは♪//ありがとっ♪//んっ...//」パチュンッパチュンッ、ゴチュッゴチュッ


 私の膣内がおちんちんを刺激している快感にカロティ君の腰振りが早くなった♡あっぁん♡!さっきより子宮にぶつかるのが強くなって...♡!
 私はとうとう快楽に負け、彼の首に両手を回しながら舌を突き出し発情した雌犬のようにはしたない顔を晒してしまっていた♡
 激しいピストンで揺れているおっぱいを顔に押し付けられたカロティ君は、それを嫌がることなく寧ろ喜んでくれているのをビクビクと震えるおちんちんから伝わってくる...♡


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