【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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544:1[saga]
2026/02/01(日) 11:16:07.92 ID:gT4W6UlH0
 カロティ「はっぁ...!//もうちょっと味わいたいけど、僕も初めてだから...っ//」ドチュンッドチュンッ

 ルルア「んあっ♡//あっ...♡//射精そうなのっ♡?//い、いいわよ♡//射精してっ♡!//」チュクッグチュッ

 ルルア「いつでも妊娠する準備できてるからっ♡//いっぱい子宮に精液注いで...♡!//」プルンップルンッ
 
 カロティ「っ射精すよ...!//ルルアさんっ...!//」パチュンッ!パチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!

 ルルア「あっぉお♡//あんっ♡!//んおっぉ♡!//はっあぁ...♡!//」ビクビクッ!


 カロティ君は両脚をピンッと伸ばしておちんちんが良く奥深くまで突き入れるようにしながらラストスパートをかけ始めた♡
 すると、私を孕ませるためにカロティが射精する直前...♡膣壁がおちんちんをキツく締め上げる♡


 カロティ「おっ...!//んくぅっ...!//」ドチュンッ!ビュルルルッ!ビュクッ!ドピュドピュッ!

 ルルア「んおぉおおぉ♡!//あぁあんっ♡!//イ、っくぅ...♡!//イクぅう♡!//」ビクッ!ビクンッ!

 カロティ「うっぁぁ...//まだ、射精る...!//」ビュプッ!ビュクッ!ブビュッ!

 ルルア「んあぁっ♡!//おほぉぉ...♡!//中出しぃ...♡//受精するぅ...♡//」プシャァアアッ...
 
 
 んおぉお...♡!カロティが射精して子宮内に精液を注がれた瞬間♡中出しされる快感に私はアヘ顔を浮かべながら絶頂を迎える♡
 体の内側から伝わる、お腹が焼けそうなくらいの熱い感覚...♡私はそれにうっとりとしながら、目の前の懸命に吐精するカロティ君の首に回していた両手を背中へと回して...♡結合部を更に密着させるように抱き着いた♡
 んぉお...♡!その結果として...♡カロティ君のおちんちんは、私の子宮が膨らむくらいにまで精液を数分間は注ぐのを止めなかった...♡
 

 カロティ「っはぁ〜〜...♪//すっごい射精たぁ...♪//」ギュッ

 ルルア「はぁ...♡//んぁ...♡//は、ぁん...♡//私も、イっちゃった...♡//」

 カロティ「くふっ...♪//ルルアさんのアヘ顔、可愛かったよ♪//」

 ルルア「ぁ...♡//や、やだ...♡//恥ずかしいのに...♡//んんっ♡//」カァァァ...

 
 カロティ君に膣内射精された私は、カロティ君と一緒に絶頂の余韻に浸っていた...♡30
 代という熟れた女で、まだ10代前半の男の子に中出しされた事実が私の雌としての本能を刺激したのでしょうね♡
 子宮が彼の精液をごくごくと飲み干しているような感覚に酔いしれ、私の表情はアヘ顔のまま蕩けているみたいで...♡


 1.カロティ「受精してるか見てみる?//」
 2.カロティ「まだヤりたいから...//次はペットプレイなんてどお?//」
 3.カロティ「自由安価」

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