【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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2026/02/14(土) 01:54:45.22 ID:gO9i8k0l0
周りから聞こえてくる他の女性達の嬌声やオホ声もサミレの耳には届いていなかった。
対面しているカロディから漂う体臭...当人曰く芳醇な香りを堪能して既に発情しており、鼓動がうるさい程に興奮しているからだ。
サミレ「はぁ...♡//ん...♡//んんっ♡//」モジモジ
カロディ「...サミレさん、着ている物を全部脱ごうか」プツプツッ...
サミレ「...うん♡//」スルッ、シュルル...
まだ衣類は着ているため、少し汗ばんだ肌に張り付く感触に少し不快感を覚える。それを察してか、カロディがクリーム色をしたシャツのボタンを慣れた手付きで外していく。
丁寧に素早く外し終え、次にシャツの裾をタックインしているスカートの金具も外すと腰を浮かせるように言ってそのまま下ろしていった。
傷1つすらない両脚からスカートが取り払われるとサミレの白いショーツが露わになる。カロディは綺麗にスカートを畳んでベッドの端に置く。
シャツも襟元を摘まみながら、スルリと黒い髪を流すように肩から外して上半身もお揃いのブラジャーのみにする。
サミレ「...皆より、小さいからあんまり見ないで...♡//」ムニッ
カロディ「そんな事ないよ?十分に男を魅了する綺麗な胸だよ」クスッ
サミレ「...♡//」キュンッ
サミレは両手で胸を隠しながら恥ずかしそうにすると、畳んだシャツをスカートの上に置くカロディは構わずに微笑みながら言葉を返した。
確かに他の女性陣と比べてみればそうだが...それは豊満な胸の女性が好みでも満足出来る程男性を魅了するものだった。恐らくFは確実にある。
気遣いや誤魔化して答える雰囲気もなく、本心から褒めてくれるカロディにサミレは嬉しく思った。赤面したまま胸を隠していた両手を下ろしてブラジャーのホックを外していいという無言の誘いを目で送る。
その無言の意図を当然の如く察して、カロディは抱き着くように自身の香りを楽しませつつブラジャーのホックを外し...腕から抜き取って衣類の上に乗せる。
最後に残ったショーツも一度サミレをベッドに寝かせてからスカートを脱がした時と同じようにして、両脚から爪が当たらないように抜き取る。
カロディ「まるで一級品の彫刻のようだね。とても綺麗だよ」
サミレ「...もう、18歳なのに...まだ陰毛が生えてないのは変じゃ、ない♡?//」
カロディ「体質によるものだからね。気にしなくていいんだよ」
サミレ「そっか...♡//じゃあ...♡//んっ...♡//」カパ...
一糸纏わぬ姿になったサミレの女体は滑らかで、ほんのりと赤く染まった白い肌が汗で少し光沢を帯びている。
そして、恥ずかしさを押し殺してその状態をカロディに見せつけるようにM字に両脚を開く。 彼女が気にしていた陰毛の生えていないツルツルとした恥丘の下となる膣口は発情に伴って既に濡れており...肉棒を挿入する準備が整った事を示していた。
サミレの膣口は愛液を垂らしてヒクヒクとしており、その淫靡な光景にカロディは興奮から生唾を飲み込んだ。
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