【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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581:1[saga]
2026/02/14(土) 01:56:59.42 ID:gO9i8k0l0
 サミレ「もう...挿入れてほしい♡//初めてだから最初は優しくしてね♡//」

 カロディ「もちろんだとも。痛くないようにしてあげるから...」ブルンッ

 サミレ「わ...♡//大きい...♡//大人のおちんぽ...♡//」

 
 膝立ちになったカロディがズボンのチャックを下ろすと、ブルンッと半勃起している肉棒を晒した。
 初物であるサミレに配慮するべく自身の肉棒を軽く扱いて大きさを調整しながら完全に勃たせると、サミレの膣口に亀頭をピトッと当てる。
 クチュリと亀頭が愛液に触れて小さく粘質な水音が鳴った。


 カロディ「挿入れるよ...」

 サミレ「うん...♡//」コクン

 カロディ「...っ」ヌプッ、グププ...

 サミレ「っんん...♡//ぁ、ぁっ...♡//」ヌチュッグチュッ...
 

 小さく頷いたのを確認したカロディは腰を少し前に進めて亀頭を膣口にゆっくりと沈めていく。
 ゆっくりと締め付けてくる膣壁を掻き分け、肉棒を挿入していくと...処女膜にぶつかって、その刺激にサミレは思わず声を漏らす。
 大体、肉棒が半分程入った所なので一旦腰を止める。処女膜を破られる興奮と僅かな怖さに息が少しだけ荒くなっている様子を見かねて、前屈みとなりながら覆い被さった。
 気づかれないよう死角となる下腹部から感度を上げるチャームをかけ、痛みを快感に変えるためだ。

 
 サミレ「っはぁ...♡//はぁ...♡//んぁ♡//」

 サミレ「なんか...♡//お腹の奥から熱い感じが、ジンワリしてきた...♡//」

 カロディ「それなら、いいかな...っ...」ズプンッ、プチプチッ...

 サミレ「っあぁ...♡//奥っ、まで、挿入って...♡//」ツツー...
 
 
 僅かな鮮血が膣口の隙間からお尻を伝う感覚に気付く事なく、サミレは初めてを好きな人に捧げた幸福感に浸る。
 肉棒を根元まで咥え込んだ膣内はキツく締め付けて来て、その心地良さに思わずカロディはくぐもった溜息を漏した。
 初物の締まり具合に予想以上の快感に射精しないよう我慢する。もし射精しそうになれば強制的に尿道を締めるだけだ。
 そして、互いに見つめ合うと...どちらからという訳でもなく唇を重ねた。最初は軽いキスだったが徐々に舌を入れて絡めていく。
 互いの唾液が混じり合い、それを飲み下しながら舌を絡ませては唇を離すのを繰り返して夢中になっていた。


 サミレ「ちゅるるっ♡//ちゅぷっ...♡//んちゅぅ♡//ちゅるっ♡//」

 サミレ「ちゅむっ...♡//ちゅぱっ♡//んはぁ...♡//はふ...♡//」ポーッ

 サミレ「カロディさんに...♡//初めて、捧げちゃった...♡//」

 カロディ「ありがとう...動いても大丈夫そうかい?」

 サミレ「ん...♡//うん...♡//一緒に、いっぱい気持ちよくなりたい♡//」

 
 1.ゆっくり動く
 2.最初から早く動く
 
 >>583
 
 物は試しに三人称視点で書いてみました。


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