【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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[saga]
2026/02/15(日) 02:40:27.22 ID:9CRL5D950
サミレ「あっ♡//あんっ♡//あっ♡//」ヌプッグチュッヌプッニュプッ
カロディ「ふっ...ふっ...」トチュットチュッ
サミレ「んっ...♡//おっきいの、奥まできてる...っ♡//」ズチュッヌチュッヂュプッグプッ
処女喪失したての膣内は相応に狭く、カロティは腰に力を入れながら押し戻そうとする締め付けになんとか抗う。
サミレも太く熱い肉棒が押し込まれる膣内がキュンキュンっと自分の意志とは無関係に締め付けて、膣壁をカリ首と浮き立つ血管が擦れる快楽に声を漏らしながら身悶えていた。
既に鮮血が止血されて膣内はチャームの効果により分泌される愛液が潤滑油となって、挿入されている肉棒と擦れる度にクチュクチュと水音が鳴っており...それが2人の興奮を煽る。
次第に快楽で蕩けた顔を浮かべて、汗に濡れた前髪が額にペタリと張り付く。
サミレ「んぁっ...♡//カロディ、さ...♡//私の膣内...♡//気持ち、い♡?//」ハァハァッ
カロディ「んっ...すごく締まって油断したらマズイぐらい...っ」トチュットチュッ
サミレ「あっ♡//はぁっ...♡//嬉しい...♡//んぁ♡//」クチュッヌチュッヂュチュッ
サミレ「あんっ♡//んっんっ♡//は、ぁ...♡//」パチュッパチュッズチュッヌチュッ
異性との性行為で初めて感じているサミレの淫らな喘ぎ声と表情を楽しむカロディはもう少し腰を速めたい衝動に駆られるも、初めてである彼女の負担を考慮して最後までゆったりとしたピストンを続けた。
それにより...必然的に彼自身も快楽を感じるので、鈴口から我慢汁がピュッと少量噴き出しつつ膣内に塗り付けていく。
その我慢汁には媚薬効果があり、サミレは身体をくねらせてますます発情してしまう。掻き混ぜられる膣内から我慢汁と混ざった愛液が肉棒によって膣口へと掻き出され、尻穴を伝いながらベッドを濡らしていく。
カロディ「サミレさんも私のモノの虜になっているようだねっ」トチュットチュッ
サミレ「はっ♡//あっん♡//ぁんっ♡//あっ...♡//なってる、のかな...♡//」
カロディ「なってるとも。そうでないと...こんなに愛液塗れになっていないはずだよ」ヌチャァ
サミレ「あ、ん...♡//は、恥ずかしい...♡//でも...♡//うん...♡//虜になっちゃった♡//」ニヘラ
指に付着した粘っこい愛液を見せつけられてそう答えるサミレの不慣れな笑みに微笑み返し、カロディは再び腰を振り始める。
ギシギシと音を立てるベッドに隠れて僅かに聞こえる程の声量で、子宮口に亀頭がぶつかる度に彼女は喘ぎ声を上げた。
先程の不慣れな笑みに興奮したカロディはもっと彼女に快楽を与えようと、両胸に手を添えて指先で器用に乳首を摘まんで弄び始める。
サミレ「あっぁ♡//はっ...♡//んっぁ♡//乳首、そんなに弄っちゃ...♡//」ビクビクッ
サミレ「んあぁっ♡//あんっ♡//あっ♡//気持ち、ぃぃ...っ♡//」ビクンッ
喘ぎ声がより艶を帯びて、彼女の膣内はギュウゥッと締め付けを強めた。こちらの感度も良好だとわかって、カロディは摘まむだけでなく軽く弾いてみたり、トントンと指の腹で軽く叩きつつ押し潰すようにしたりと弄り方を変える度にサミレの反応も、膣内の締め付けが変わるのを楽しんだ。
熱い吐息を零す潤った唇から涎が垂れ、そこに焦点を合わせたカロディは吸い寄せられるように唇を重ねて舌を口内へニュルっと滑り込ませる。
カロディの肉棒に膣内を掻き混ぜられ、両方の乳首を刺激される快楽にすっかり蕩けたサミレは不意に口付けされたことに気付くのが遅れるも...すぐに彼の舌に吸い付いて唾液を貪るように飲み込んでいく。
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