【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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585:1[saga]
2026/02/15(日) 03:30:57.56 ID:9CRL5D950
 サミレ「ちゅぷっ♡//んふぅ...♡//んぅ♡//」

 サミレ「ちゅぽっ♡//っはぁ...♡//カロ、ディさんっ♡//もうイっちゃう...っ♡//」ビクンッ

 カロディ「うん...私も射精するから、おねだりしてごらんっ?」トチュットチュッ

 サミレ「っ♡//ぁん...♡//は、ぁん♡//私の、おまんこの膣内...♡//」

 サミレ「カロディさ、んっの♡//んぁ...♡//熱い精液でいっぱいに、して♡//」


 前屈みとなっているカロディの首に手を回したまま、サミレはM字に開いていた両足を腰に回す。
 腰を打ち付けられるスレンダーで細身の体が前後に揺さ振られる。射精を促すようにぬちゅぬちゅと卑猥な水音を立てる膣内の締め付けが強くなり、サミレの瞼の裏がチカチカと閃光が走った。
 絶頂が近いと悟ったカロディは抱き返しながらラストスパートをかけて遂に腰振りを激しくする。
 ピストンの間隔が狭まり...そして、亀頭が子宮口にゴチュッと当たった瞬間に彼は我慢していた性欲を爆発させた。


 カロディ「くっ...!」ビュルルルッ!ビュクッ!ドピュドピュッ!ビュププッ!

 サミレ「んんん〜〜...♡!//はっ♡!//あっつ...♡!//」

 サミレ「あっ♡//んっぅぅ...♡//射精て、る♡//すご...♡//うぅぅ...♡!//」ボコボコッ

 サミレ「お腹、膨れてる...っ♡//精液が子宮に流れ込んで...♡//」
 
 
 子宮口に密着した亀頭の鈴口から大量の精液が吐き出され、サミレの子宮内を瞬く間に満たしていった。
 精液で満たされる感覚に、絶頂へ達した事による強い快感によって彼女は体を痙攣させながら膣壁がヒクヒクと締め付けて肉棒に吸い付いている。
 その心地良い快楽に射精は長く続き...サミレは子宮内で精液が波打つように暴れているのを感じた。
 確実にサミレを孕ますために、カロディの長い射精で子宮が膨らむに連れてほっそりとくびれているお腹がブクーっとボテ腹に膨れていった。
 
 
 サミレ「っあぁぁ...♡//はぁ...♡//ん、ぁ...っ♡//」ボコォ...

 サミレ「もう、赤ちゃんを妊娠しちゃったみたい...♡//」ボテン


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