【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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590:1[saga]
2026/02/21(土) 00:38:37.03 ID:aRMg5pOq0
 カロディ「こんなに大きくなれば、自分で乳首を舐めることも出来るよ」グニグニ

 サミレ「んぁっ♡//それ、エッチ過ぎない...♡?//」ムニュンムニュン

 カロディ「今更だよ...元より、縛られたいという願望があるなんてドスケベの才能は大いにあるよ」

 カロディ「乳首も興奮のあまりツンっと勃っているのだからね」クリクリッ 

 サミレ「あんっ♡//んっ♡//は、ぁ...♡//んぁっ♡//」ピクンッ


 真正面に座って吊るされている彼女の美巨乳を下から持ち上げるようにして揉みしだく。
 たぷんと乳肉に指が沈み込んで、その柔らかさを堪能する。サミレは頬を赤らめながら快楽に悶えており、縛られて吊るされているので抵抗はできないが、嫌そうな表情は一切見せず、寧ろ嬉しそうであった。
 そのまましばらく乳房の感触を楽しんでいると、彼女が物欲しそうな目を向けてきたので...


 カロディ「これだけ濡れていれば慣らす必要もないか...挿入れるよ」ピトッ、チュクッヌリュヌリュッ

 サミレ「あっ...♡//挿入れて♡//カロディさんの大人おちんぽ...♡//」クネクネ

 カロディ「ははは...そんなにお尻を振るなんて、エッチな子だねっ」ヌププッ...グプンッ
 
 サミレ「ふぅうんっ...♡!//あっ♡//あぁっ...♡!//」ビクビクッ


 サミレのお尻を鷲掴みにし、乳房にも劣らない弾力と柔らかさを堪能するように揉みながら亀頭を膣口にあてがう。
 膣内には先程射精された精液が溜まっており、それを亀頭に塗り付けて潤滑油代わりにスムーズに挿入していった。
 鷲掴んでいるお尻と腰がムッチリと密着した途端...ぢゅぷっという音を立てて、亀頭が子宮口と口付けをするようにぶつかった。
 子宮口と亀頭がキスしただけでサミレは絶頂し、膣内の締め付けをより強くする。カロディは構わず、ゆっくりと腰を振り始めた。
 それに伴い、ギチギチと彼女の体を縛って吊るしている縄がしなり、前後にプランプランと遊具のように揺れ動く。


 サミレ「はっ♡//んぁっ♡//あん♡//っあぁ...♡//」ギチギチ

 サミレ「そこっ♡//気持ち、いいっ...♡!//んぁっ♡//あっ♡//」ヌプッヌプンッニチュッヌポッ

 カロディ「ここかいっ?」ズチュッズチュッ

 サミレ「あぁんっ...♡!//あっ♡//んんっ♡//あっぁ♡//」タプンタプン

 サミレ「っぉお♡//んふぅ...♡//おっ♡//んぉっ♡//」ヌポッヌプンッグポッヂュプッ

 
 正常位の時とカリ首の擦れる感触が違う、後背位でのセックスにサミレは快楽に悶える。
 精液のたっぷり詰まったボテ腹も揺れて、直に伝わるその重さをサミレは受け入れる他無く...更に縄で締め付けられて大きくされた豊満な乳房が揺れる様を見て、カロディは興奮していた。
 縄の間をすり抜けた両手で彼女の美巨乳を揉みながら乳輪を指でなぞると、締め付けが強まると同時に膣壁のヒダが肉棒へ絡みついてきた。
 その刺激でまた射精感が込み上がってくるのを感じたカロディは、最初の時と打って変わって激しい腰振りによるピストンを始める。
 

 サミレ「っん〜〜♡!//あっぁん♡!//はっ♡//あんっ♡!//」ヌチュンッヌチュンッ

 サミレ「カロ、ディさっ♡//激し、ぃ、んぉおっ♡!//お、ほぉ...♡!//」バルンバルンッ

 サミレ「ぉっ♡//ん、ぉぉ...♡!//はぁっ♡//ぉ、んん♡!//」ダプンッダプンッ

 
 パンッパンッと少し硬質な肌と瑞々しい肌がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。 
 やがてオホ声が漏れ始めたサミレにカロディはそろそろか...と心の中で呟き、乳房を揉みしだいていた両手を放すと...


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