【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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591:1[saga]
2026/02/21(土) 00:42:03.12 ID:aRMg5pOq0
 カロディ「っ!」バチィンッ!バチィンッ!

 サミレ「んおぉ♡?!//くひぃぃい...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!


 軽く指を広げた掌を振りかぶり、両手で左右からサミレのボテ腹を引っ叩いた。
 突然の鋭い痛みにサミレは目を白黒させ、甘くとろけるような快楽に浸っていた意識がハッキリと覚まされる。
 痛いはずなのだが...肉棒を締め付ける膣内と亀頭がグリグリと押し潰そうとしている子宮口がキュンと疼いた。
 その反応を見たカロディの優しい笑みは消え、少しサディスティックな笑みとなって更に彼女のボテ腹を叩き続ける。


 カロディ「ふっ...!ふっ...!」ベチィンッ!ベチィンッ!

 サミレ「いうぅっ♡!//あぅんっ♡!//いひゃ...っ♡!//んあぁんっ♡!//」ダプンッダプンッ
 
 サミレ「くひゅっ♡!//んおぉっ...♡!//おっほぉ...♡!//あひぃっ♡!//」バルンバルンッ


 パチィンッパチィンッ!とサミレのお腹を掌で引っ叩く度に、汗が飛び散るボテ腹は掌の痕がいくつも重なって赤く染まっていく。
 その赤く染まっていくボテ腹と同じく、頭の中ではボテ腹ビンタが快楽に繋がるという...彼女の内に秘められていたドMな性癖が開花していった。
 やがてプツリと何かが引き千切れ、緩み切ったアへ顔をサミレは晒す。もはや、無表情だった時の彼女からは想像もつかない程だ。
 そんなオホ声で喘ぐ淫らなサミレの姿に肉棒は更に勃起し、より子宮口へと密着して潰れそうなほど圧迫する。
 パチュン!と腰が尻肉とぶつかり合う音がより際立って鳴り響き、結合部からは愛液が溢れ出してベッドにポタポタとシミをつくった。


 カロディ「くっ...!そろそろ限界だから、また膣内に射精すよ...!」パチュンッ!パチュンッ!

 サミレ「っんおぉ♡!//らひて...♡!っ♡!//もっと、お中が膨らむくらいっ♡!//」

 サミレ「カロディさんのせーえきっ♡!//いっぱい、ちょうらい...っ♡!//」

 カロディ「っ!」ビュルルルッ!ビュクビュクッ!ドピュウゥッ!ブピュッ!

 サミレ「お゙っぉ♡!//イ゙くっ...♡!//イ゙くイ゙くぅ...♡!//んおおぉ...♡!//」ダプンッ


 最後に思い切りカロディは腰を打ち付け、肉棒を一番奥へと突き入れる。子宮口にグリグリと亀頭の鈴口が押し付けれた瞬間、勢いよく吐精した。
 サミレはビクビクと体を震わせながら子宮内に精液を受け止めていき、無意識に膣壁が肉棒から精液を搾り取ろうとウネウネ蠢く。
 刺激される肉棒の快楽によって精巣は精子を急速につくりだし...精嚢から分泌される精液と混ざってこれでもかと更に射精し続け、サミレのボテ腹は更に膨らんでいった。

 
 サミレ「ん゙おぉぉ...♡!//まだ、出てるぅ...♡//んあぁ♡!//イっく...♡!//」ブクブク...

 サミレ「お゙ぉ...♡!//ん゙お゙...♡!//ぉ♡//んほぉ...♡//」ボテェ...


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