【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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592:1[saga]
2026/02/21(土) 00:53:16.83 ID:aRMg5pOq0
 カロディ「っはぁ...」ビュプッドピュッ...


 ようやく絶頂の波が収まり始めたのか、お互いに息を荒くしながら脱力する。サミレは半分白目を剥かせており...だらしなく垂らす舌からは唾液がトロトロと滴っていた。
 引っ叩き続けてジンジンと熱が残るボテ腹の感覚で脳を蕩けさせる彼女の膣内ではヒダが膣壁に残っている精液も搾り取るように肉棒を刺激した。
 膣内に収まっている肉棒により精液は少量溢れているのみで、子宮内には雄の遺伝子をたっぷり含んだ濃厚な精液が溜まっている。
 このまま抜いてしまえば、せっかく子宮に注ぎ込んだ精液が漏れてしまうだろうが...出産の準備のためにも、カロディは腰を引いていき肉棒を膣内から引き抜いた。


 カロディ「っふぅ...」ヌポンッ

 サミレ「はっぁ...んん♡//んほぉ...♡//」ドポポォッドプッ
 
 サミレ「ぉ...♡//お、ほぉ...♡//」ドプドプッドロォ...


 亀頭が膣口から抜かれた途端に精液が勢いよく溢れ、ベッドの上に白濁の水溜まりを形成していく。
 痙攣しているサミレに呼応するように、彼女の美巨乳な乳房とボテ腹も上下左右にたゆんたゆんと揺れ動いていた。
 カロディはそんなサミレの痴態を目に焼き付けながら息を整える。次の出産のために準備を進めなければならないからだ。


 カロディ「次は出産だね...体力は一応、回復させておこう」ポワワーン

 サミレ「ん...♡//ぉ、ほぉ...♡//はぁ...♡//」

 サミレ「んぁ...♡//ありがとう♡//カロディさん...♡/」

 カロディ「いいんだよ。それじゃあ、受精卵を10ヶ月後の胎児にまで成長させて...」

 サミレ「...ごめん♡//その前に、せっかく縛ってもらったんだけど...♡//」
 

 初めての出産を宙に浮いたままでは少しばかり怖いということで、縛っていた縄を瞬時に解く。
 やはりキツく縛られていたからか体の至る所に、ボテ腹に残った赤い掌の痕と似たような縄の痕がくっきりと残っていた。
 サミレはカロディに支えられながらベッドに横たわる。そして...カロディが真っ赤に染まったボテ腹に手を添えると、胎児成長のチャームが施される。
 淡い光がボテ腹を包み込んで...既に子宮内膜に着床していた受精卵に浸透していく。彼女が絶頂している内に、いつの間にか受精卵が幾つも子宮内へと転がっていたようだ。


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