【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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599:1[saga]
2026/02/22(日) 15:04:38.67 ID:HAaMPiT70
 ニアル「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//んっぐぅ...♡!//」ボチュッボチュッヌヂュッグチュッ

 ニアル「ん゙ほぉぉ...っ♡!//子宮にっ♡//ちんこ届いてっ、おほぉ♡!//」ダプンッダプンッ

 ニアル「お゙っ♡!//お゙っ♡!//ぉぉ...♡!//ん、うぅ♡//」バチュッバチュッヌヂッブチュッ


 ベッドが壊れかねないため床に仰向けとなっているカロミノの上でニアルは騎乗位をしていた。
 背筋を伸ばしたままガニ股となって膝を曲げては伸ばし...曲線美を魅了しているくびれた腰回りから、下へ続くハリのある丸みを帯びたヒップラインが波打つ。
 それに合わせて、乳輪の中心で主張する乳首がツンっと勃っている豊満な乳房も激しく揺さぶられる。
  
 
 カロミノ「ブモォッ...!ニアルっ、かれこれ5回も膣内射精してるのに...!」
 
 カロミノ「まだ満足しないブモ...?お腹だってダプンダプンに膨らんでるブモ」

 ニアル「だ、ってぇ♡//こんな、気持ちいいっんおぉ♡!//ちんこを味わっちゃったら...♡!//

 ニアル「誰だって、もっと欲しくなっちゃう、もんっ♡//は、あ♡//」

 ニアル「また、またイく♡!//イっちゃうぅ♡!//ん゙〜〜っ♡!//」ビクンッビクビクッ、プシャァアアアッ


 先に絶頂を迎えたニアルは前屈みとなるが、すぐに膝を動かして体を上下させる。
 肉食獣人特有の牙を覗かせる大きく開かれた唇からは唾液がダラダラと、舌先からも垂れてカロミノの腹筋を濡らした。
 彼女の腕ぐらい極太なカロミノの肉棒によって蹂躙された膣内は精液と混ざった愛液に満たされており、余程の多幸感を得ているのが伺える。
 やがてカロミノも通算6度目の射精感を覚え...精筒から生成されたばかりの精子を含んだ精液が込み上げて来るのを堪える。
 

 ニアル「ん゙おっ♡!//お゙っほぉ...♡!//ん゙おぉ♡!//」ブチュッヌヂュッボチュッボチュッ
 
 カロミノ「ブモォオ〜〜〜ッ!また射精るブモ!満タンになってるニアルの子宮にっ...!」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ニアル「射精してっ♡!//射精してぇっ♡!//あたしも、またイっちゃううぅ...♡!//」

 ニアル「子宮をもっといっぱいにぃ...♡!//精子ちょうだぁい...♡!//」

 カロミノ「ンブモオォオオオーーーッ!!」ドビュルルルルッ!ビュクビュクッ!ビュププッ!ブビュウゥッ!

 ニアル「んほぉおおお〜〜♡!//ザーメンきたぁぁ...♡!//」ドクドク...


 カロミノが腰を突き上げると、極太な肉棒の先端にある牛特有の鋭く尖った亀頭が易々と子宮口に入り込む。
 カリ首は太いため入らないものの子宮口が亀頭を擦れる快感で、カロミノの肉棒がブルリと震えたと同時に射精が始まる。
 白濁としたギトギトの精液が、衰えない射精量によってニアルの既に精液が溜まっている子宮を更に満たしていく。
 射精されたことを大いに喜ぶニアルもまた快感に身を委ね、乳房を跳ね上げるように天を仰いでアヘ顔を晒しながら絶頂した。
 注がれる精液によって膨らむ子宮と、それを知らしめるようにボテ腹もまた膨らみを増していった。


 カロミノ「ブモォオ〜〜〜〜・・・!」ビュビューッ!ビュクッ!ビュプッ!ドピュッ!

 ニアル「お゙♡//お゙ぉ...♡!//んほぉ...♡!//」ビクンッビクッ

 ニアル「カロミノ、さんの赤ちゃん汁...♡//ドプドプ流し込まれてるぅ...♡//」ブクブク


 >>597->>598 誠にありがとうございます。


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