【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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600:1[saga]
2026/02/22(日) 17:21:00.05 ID:HAaMPiT70
 ニアル「はへぇ...♡//」ヘタリ、ノシッ

 ニアル「お、っぉおお♡?!//おひぃいい〜〜♡!//」ドパァァッ...!
 
 ニアル「んほぉ♡!//あ、あたしの、おまんこ...♡//射精、してるみたいぃ...♡!//」ドポポォ...ゴポォッ


 ようやく性欲が落ち着いたらしく、そのままカロミノの胸板にヘタリとニアルは寝そべった。
 寝そべったことでホイップクリームの絞り器と似た容量で膨らんでいるボテ腹が押されて子宮を圧迫する。
 すると、子宮口を蓋している肉棒の亀頭が圧倒的な精液の量に膣口まで一気に押し出された。蓋が無くなり、精液も逆流してドパドパと膣口から溢れ出る。
 子宮内から精液が流れ出ていくのに伴い、臨月を迎えているように膨らんでいたボテ腹は徐々に萎んでいき...カロミノの腹筋とニアルの少し膨れたお腹がくっ付く程度にまで収まった。


 ニアル「はぁぁ〜〜〜...♡//極太ちんこ最高ぉ...♡//」

 カロミノ「ブモ...ニアル、満足したブモか?」

 ニアル「ん゙ん...♡//...あと、1回だけ♡//それで最後...♡//」ペロリ

 カロミノ「マジか...じゃあ、チェイサー感覚で少し趣向を変えたいブモ」

 ニアル「んぅ♡?//いいけど...♡//何するの...♡?//」


 恐らく無意識にあざとらしく首を傾げるニアルの脇に手をかけてカロミノは持ち上げる。
 ベッドにそっと向き合うように座らせて、その大きな手を頭に乗せた。キラキラとチャームの光がニアルの体を包み込んでいき...
 ものの数秒で弾けるように消えると...ニアルに牝牛仕様の衣装が着せられていた。
 茶色いチョーカーにカウベルが装着している。牛柄の縦状に長いホルターネックビキニのような胸隠しだった。
 長いウェーブヘアも三つ編みの2房となっており、豊満な胸の上に垂れ下がっている。
  
 i.imgur.com

 
 カロミノ「うん。種族は変えてないブモけど、似合っているブモ」

 ニアル「あはは...♡//やっぱり本能的に同種を求めちゃう感じ♡?//」

 
 1.カロミノ「そんなことはないブモ。ニアルはニアルだから着てほしかったブモ」
 2.カロミノ「そ、そんなことは...ないはずブモ」
 3.カロミノ「自由安価」

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