【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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604:1[saga]
2026/02/23(月) 15:24:27.41 ID:Wmq5zdPF0
 ニアル「ん〜...♡//せっかくだし、交尾前にでかくなったおっぱいの乳内に♡//んしょっ...♡//」ゴロン

 ニアル「ちんこ挿入れて♡//気持ちよくなってほしい...もぉ〜♡//」プルンプルン

 カロミノ「なら、遠慮なく...ブモ〜ッ」ノシッ、ヌプププッ...

 ニアル「んもぉ〜〜♡//ちんこ、おっぱいの乳内にズプズプ挿入ってきたぁ...♡//」

 
 仰向けとなったニアルの上に馬乗りとなるカロミノ。彼女に体重をかけないよう膝立ちとなったまま、先程よりも剛直に膨れ上がった肉棒を突き出す。
 左右から両手で乳房を寄せると下乳の隙間に尖っている亀頭が入り込み...徐々にカロミノの規格外な巨根は奥へと侵入していった。
 ムニュリとUカップもある乳房が少し盛り上がり、その極太な肉棒を根元まで包み込む頃には谷間から亀頭が顔を覗かせていた。


 ニアル「もぉ〜♡//あたしのおっぱいとジャストフィットしてるね♡//」

 カロミノ「んだブモ。悪いんだけどブモ...最初から激しくするブモッ」パチュンッパチュン

 ニアル「あんっ♡//んもっ♡//んぁぁ♡//」タパンッタパンップルンプルンッ
 
 ニアル「おっぱいの乳内で熱いちんこが暴れてるぅ♡//んもぉ〜♡//」ムニュムニュッタプンタプンッ

 
 カロミノは両手でたぷんと乳房を前後に動かして乳内オナホオキを始めた。
 全てを包み込む柔らかな温もりに思わず腰が引けそうになるものの、カロミノは快楽に身を任せて腰も振っていた。
 ズチュズチュと粘質な水音を立てながら、亀頭は谷間から何度も出たり引っ込んだりを繰り返す。 
 寄せ合わせている乳首に、肉棒から浮き出る血管が擦れてニアルも快楽を味わい始めた。

 
 ニアル「あぁんっ...♡//カロミノさんのちんこ♡//乳首に擦れて...っ♡//」タプンタプンッミヂュミヂュッ

 カロミノ「ブモッ、ブモッ...!」ヌチュッグポッグポッニチュッ

 ニアル「んもっ♡//もっぉ♡//んもぉ...♡//」バルンバルンッボチュッボチュッ
 
 ニアル「おっぱいの乳内で熱いちんこが暴れてるぅ♡//んもぉ〜♡//」ムニュムニュッタプンタプンッ


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