【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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605:1[saga]
2026/02/23(月) 15:47:20.00 ID:Wmq5zdPF0
 カロミノは両手でたぷんと乳房を前後に動かして乳内オナホオキを始めた。
 全てを包み込む柔らかな温もりに思わず腰が引けそうになるものの、カロミノは快楽に身を任せて腰も振っていた。
 ズチュズチュと粘質な水音を立てながら、亀頭は谷間から何度も出たり引っ込んだりを繰り返す。 
 寄せ合わせている乳首に、肉棒から浮き出る血管が擦れてニアルも快楽を味わい始めた。

 
 ニアル「あぁんっ...♡//カロミノさんのちんこ♡//乳首に擦れて...っ♡//」タプンタプンッミヂュミヂュッ

 カロミノ「ブモッ、ブモッ...!」ヌチュッグポッグポッニチュッ

 ニアル「んもっ♡//もっぉ♡//んもぉ...♡//」バルンバルンッボチュッボチュッ

 
 更に刺激を強めようと...カロミノはニアルの乳房をムギュッと左右から押し合って乳内の肉棒を圧迫する。
 乳房の柔肉が肉棒に吸い付いて、その乳圧でより激しくなるピストン。カロミノが腰を打ち付ける度にブルンっと波打ちながら谷間の中で暴れ回る肉棒に刺激を与えていた。


 ニアル「っ、んんっ♡!//おっぱいの奥から何か込み上げてきてっ...♡//」ジワァ...プピュッ

 ニアル「んもっ♡!//もぉお〜〜〜♡!//母乳、噴き出しちゃってるぅ...♡!//」ピュププーッピュルルーッピュロローッ

 ニアル「んもぉお〜〜♡!//もぉ〜〜♡!//んもぉ〜〜♡!//」プピューッピュルルッピュプーッ


 圧迫されたことで乳房は乳腺を刺激され、少量溢れている程度だった母乳の量が増していき、ついに四方へと噴き出し始めた。
 甘ったるい香りが漂っていき、細い糸のように噴き出る母乳は谷間の隙間にも垂れていくと粘質な水音がより聞こえるようになってヌルヌルと肉棒の滑りがより良くなっていた。


 カロミノ「ブモォ〜〜!そろ、そろっ!射精るブモ...!」パチュンッパチュンッ、ヌヂュッニヂュッ

 ニアル「んもぉ♡!//もっぉ〜♡//いっぱい乳内に射精してっ♡//」プルンプルンッピュロローップピューッ

 ニアル「おっぱいを、んも♡//孕ませちゃうくらい...♡!//」タパンッタパンッピュププーッピュルルーッ

 カロミノ「ブモッ!ブモッ!ブモオォオオ〜〜ッ!」ムギュウッ、ビュルルルッ!ドプドプッ!ビュププッ!

 ニアル「んもぉお〜〜♡!//っ熱い♡//おっぱいの膣内にザーメン射精てるぅ...♡//」ビチャッ


 鷲掴みにしたニアルの乳房でカロミノは肉棒を押し潰すようにする圧迫し、一気に膨張した肉棒の亀頭から精液を勢いよく吐精する。
 乳内で爆発したかのように、胸元と下乳の谷間から収まり切らなかった精液が継続的に溢れ散った。
 ニアルの顔や前髪を白濁に汚すだけに飽き足らず...乳房も白く染め上げていき、谷間から精液がドプドプと流れ出ている。
 乳房を鷲掴みにされて乳首から噴き出す母乳アクメで、ニアルも顔を蕩けさせながら舌を垂らしていた。
 

 カロミノ「ブモォ〜〜...フボ〜...」

 ニアル「んもぉ〜〜...♡//もぉ〜...♡//」ドロォ...ベチャッ

 カロミノ「ブモ...ニアル、悪いけブモ今度はこっちが収まらなくなったブモ」グイッ、ビキビキッ

 ニアル「んあぁ...♡//は、ぁ...♡//うそ...♡//ちんこ、まだデッカいまま...♡//」

 ニアル「...いいよ♡//今度は乳牛交尾で気持ちよくなっちゃおっか♡//」

 
 1.ニアル「いっぱい乳牛交尾して...♡//あたしを孕ませて♡//んもぉ〜♡//」フリフリ
 2.ニアル「自由安価」

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