【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
1- 20
607:1[saga]
2026/02/23(月) 16:59:10.41 ID:Wmq5zdPF0
 ニアル「沢山お乳搾って、カロミノさんの専属牝牛にして♡//」タプンタプンッ

 ニアル「カロミノさんとの可愛い赤ちゃん、3人ぐらい産ませて...♡//」フリフリッ

 カロミノ「ブモ...そんじゃお望み通りに...」ヌヂュッヌヂュッ

 ニアル「あっ...♡//んも...♡//」キュンキュンッ


 鋭い亀頭でおまんこの縦筋に沿って擦り付けると、愛液が膣内の奥から溢れてきてポタポタと床に小さくシミをつくる。
 亀頭に愛液を塗り付けたカロミノは腰を突き出していき、その太さに合わせて膣ヒダがミチミチと抉られながら奥へと突き進んだ。


 ニアル「んんぉぉお♡!//んもぉ〜〜〜♡!//おっほぉ♡!//」ブルンッブルンッ

 ニアル「もっぉお♡!//んほぉ♡!//んもぉぉ〜♡!//」ピュルルーッピュロローッ


 コツンっと子宮口に亀頭がぶつかる。その瞬間、目を見開きながら絶頂したニアルは乳房をたぷんっと大きく弾ませて牛柄のホルターネックビキニが横にズレる。
 乳腺を刺激されて母乳が噴き出る乳首が露出し、カロミノはムニュッと馬乗りパイズリをしていた時のようにUカップ爆乳おっぱいを鷲掴みにした。
 それによって母乳が噴き出して、ニアルは乳房を揉まれる度に母乳をまき散らしてしまう。
 そんなことなどお構いなしにカロミノは腰を引き、カリ首が膣口に引っ掛かって亀頭が見えそうになる辺りまで肉棒を抜いていくとまた奥へ挿入する。

 
 カロミノ「ブモッ!ブモッ!ブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ボチュッボチュッ!

 ニアル「もぉおっ♡!//んもっ♡!//んもぉ〜♡!//もぉ〜♡!//」ユッサユッサ

 ニアル「んっもぉ〜♡//おっぱい、ミルク溢れちゃってるぅ♡//もぉ〜〜♡//」ピュピューッピュロローッピュプーッ

 ニアル「んもぉ〜〜♡!//んもっ♡!//んもっ♡!//」ブチュッジュプッグチュッ、プシャァアアアッ!
 

 ミノタウロスの特性を持つカロミノの極太な肉棒が往復してニアルの膣内を犯していく。
 下腹部からおへその辺りまで縦長に腹ボコとなり、肉棒の形が浮き立つ。痛みこそなさそうだが、ニアルはしっかりと感じているようで潮吹きをしていた。
 腰が打ち付けられる尻肉は波打ち、肉棒の血管で掻き出される愛液が太ももを伝う。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
623Res/637.10 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice