【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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608:1[saga]
2026/02/23(月) 17:58:46.94 ID:Wmq5zdPF0
 カロミノ「ブモォーッ!ニアル、これからはオラの専属牝牛だブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!

 カロミノ「毎日搾乳しながら交尾して赤ちゃんを孕ませて産んでもらうブモッ!」ゴチュゴチュッ!
 
 ニアル「んもぉ〜っ♡!//う、嬉しいぃ♡//んもっ♡//カロミノさんの交尾、最高だからぁ♡//」

 ニアル「もっと激しくしてぇ♡!//んもぉ〜っ♡!//もっぉお〜♡!//」ブチュッヂュプッヌチュッ


 専属牝牛と宣言されたニアルは悦びながら子宮口まで突かれて絶頂し...膣口から愛液と潮吹きを同時に噴き出した。
 ムニュウっとカロミノは器用に小指で乳首を弾きながら乳房の根本から乳腺を刺激しつつ搾乳する。
 細かった線が太くなるように勢いを増して母乳が噴き出し、床に溜まって薄い白色の水溜まりを形成していった。
 顔を潤かして、ニアルは顔を後ろへ向けると舌を伸ばしてキスをせがむ。


 ニアル「ちゅむっ♡//レロォ♡//ちゅるるっ♡//ちゅうっ♡//」

 ニアル「ちゅぷっ♡//んちゅむ...♡//んおっ♡//ちゅるるっ♡//」

 ニアル「ぷちゅっ♡//んぢゅっ♡//ちゅるっ♡//レロッ♡//」


 唇同士を隙間無く重ねたまま舌を絡ませ、唾液を交換し合う。頭の中に口内から響いてくる卑猥なぢゅるぢゅるといった音が人の興奮をより煽っていく。
 やがてニアルの唇からカロミノは口を離すと、唾液が橋のように架かり...ポタリと彼女の胸元へ垂れ落ちた。
 カロミノは鼻息を荒げて腰を振るのを速める。間もなく限界を迎えると自身で察したようで両胸から手を放し、三つ編みのツインテールに結った髪の毛を掴み取る。

  
 カロミノ「ブモォーッ!ブモッ!ブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ゴチュッゴチュッ! 
 
 ニアル「んもぉお〜〜♡!//んもっ♡!//もっぉ♡!//もぉっ♡!//」ブルンッブルンッ、ピュルルーップピューッ

 ニアル「んおぉ♡!//くるぅ♡!//ザーメンっ♡//子宮に注がれるのぉ...♡!//」ガクガクッ

 ニアル「もっ♡!//んもっ♡!//んおっぉっぉ♡!//」ブチュッズチュッヌチュボチュッ
 

  両房のツインテールを引っ張られることでニアルは顔を強引に前を向けさせられる。
 その水色の瞳に映ったのは...自分と同じように孕ませられているルルア、ミセリ、サミレ、そしてオープラの姿だった。
 一切の抵抗もなく快楽を受け入れているその表情は悦楽に染まっており、自分もニアルはあんな風に淫らになっているのだと悟った。


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