【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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831:1[saga]
2026/05/10(日) 22:13:32.86 ID:OtoWS6Wb0
 ミレト「...すん、すん...♡//」

 フィアム「っ...♡!//」ピクンッ
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 ミレト「(ツンした独特な臭い...♡//綺麗にされているようですから、不快感は感じませんね♡//)」


 尻穴に鼻を近付けたミレトが臭いを嗅ぐとフィアムは羞恥で更に顔を赤く染める。
 この浴場へ来る前に体を洗った時、無意識にだが自らアナルを洗浄していたのだろう。
 しばらくの間、嗅ぎ続けて満足するとミレトはモゴモゴと口内で舌を動かし、唾液を分泌させる。
 ネトォ...と唾液に塗れた舌を伸ばし、吐息を吹き掛けながらアナルに触れた。
 
 
 ミレト「んれぇ...♡//レロ♡//んは...♡//レロ♡//」

 フィアム「っ〜〜〜♡!//」ビュルルッ!ドピュッ!ブビュウゥ!

 ミレト「んぁ...♡?//も、もうだひゃれひゃのれひゅか...♡?//」キョトン

 フィアム「それ、ぐらいヤバイ、ん゙だよぉ...♡//」ビュクビュクッビュプッ
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 ほんの少しだけアナルの表面を舐めただけで達してしまったフィアムは体を震わせ、目尻に涙を浮かべている。
 少し驚くもミレトは幼い子が快楽に浸る姿を微笑ましく思い、そのまま舌先でアナルを解し始める。
 ヒクヒクッと物欲しそうにアナルが蠢き、ミレトの舌を中へ誘うように開閉する。
 ミレトはそれに応じようと舌筋に力を入れ、グリュンっと細めた舌先を侵入させる。


 ミレト「レロ♡//レル♡//んれっ♡//れへぇ♡//」

 フィアム「おっおお...♡!//んお♡!//おっほぉ...♡!//」ビクビクッ

 フィアム「(やっべぇ...♡!//ミレトさんに舐められてるだけでっ、クるのにっ♡//)」

 フィアム「(おぉっ♡!//舌遣いもすげぇいいっ...♡!//んぉお♡!//)」ビクンッ!
 
 
 ゆっくりと奥へ奥へ、太いままの根本部分まで押し込んでいく。
 フィアムは異物感に悶えながらも、その刺激に興奮し...亀頭の鈴口から精液混じりの先走り汁が垂れる。


 絶頂した回数(以下3レスまでのコンマ合計)

 >>831->>833

 また次回よろしくお願いします。


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