【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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[saga]
2026/07/05(日) 14:01:51.31 ID:SjsvrFM80
ミイナ「(...見ヌキしちゃお♡//ここで発散しとかないと性欲が暴走しそうだし♡//)」
ミイナ「んっ♡//ぁん♡//は、ぁ...♡//んんっ♡//」クチュックチュッ
ミイナ「(すご...♡//もうこんなに濡れちゃってる...♡//あんっ♡//)」ヌチュッグチュッ
黒い下着のクロッチからトロリを愛液が垂れる程で、膣口の浅いところを掻き混ぜてる指にねっとりと絡む。
おまんこを弄くるミイナの手付きはどんどんと早くなり、クチュクチュと水音の粘着音が大きくなり始めた。
器用に先端がハート形になってる尻尾で、黒いブラのような衣服越しに乳首もクリクリと弄ると、その刺激にミイナは腰をくねらせる。
既に発情している状態のため、あっという間に快感の波が押し寄せてきて絶頂へと誘われる。
ミイナ「っ〜〜♡!//あっぁっ♡!//んあぁ...っ♡!//」グチュッグチュッ
ミイナ「イ、っく...♡//ぁ、イク♡//イくイっくぅ...♡!//」ヌヂュッヌヂュッ
ミイナ「んんぁぁああっ...♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシュッ!
フィアム「...//」ビュッビュプッ...
クリトリスを親指と人差し指で押し潰すようにしながら、膣内に挿入していた細い中指を曲げてGスポットを擦り上げた。
その瞬間、ミイナはガニ股の体勢となって腰を少し仰け反らせ、下半身を突き出すようにして絶頂した。
尿道口から勢いよく吹き出した潮が地面を叩く中、アヘ顔を晒しつつミイナは快感の余韻に浸りながらビクビクと痙攣する。
その様子を距離を空けて凝視していたフィアムは気付かれないように自身の肉棒を扱いて、さり気なく射精するのだった。
かなみ「んぉおっ♡!//おひぃい...♡!//おっぉ♡!//ぉ♡!//んほぉ♡!//」ヌヂュッグチュッブチュッヂュポッ
かなみ「(逞しい旦那様の魔羅でんお♡!//な、膣内がぐちゃぐちゃにされています...♡!//)」
かなみ「(赤子を宿している子宮を問答無用で力強く亀頭を叩き付けて...♡!//)」
かなみ「おぉっ♡!//あひぃ♡!//んあぁあ♡!//」ボチュッボチュッ
黒カロ馬「ヒヒィンッ」ヌッポンッ!
かなみ「おひぃい♡!//あ、あぁ♡//ど、どうしてぇ...♡//ま、魔羅、抜かないでくだひゃ...♡//」
1.黒カロ馬「平等に気持ちよくしてあげないといけないのだからね」
2.黒カロ馬「口答えするのなら交尾してやらないよ」
3.黒カロ馬「自由安価」
>>902
ちょっと台風やらで色々とバタついてました。
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