【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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906:1[saga]
2026/07/05(日) 14:31:22.96 ID:SjsvrFM80
 黒カロ馬「口答えするのなら交尾してやらないよ」

 かなみ「あ、や、やぁっ♡!//お、お許しください♡!//ど、どうかご慈悲を...♡!//」

 黒カロ馬「...それなら」ズイッ、ヌリヌリ

 かなみ「...お、ほぉ...♡//」ゾクゾクッ


 カロマは自身の先走りやかなみの膣内で分泌された愛液に塗れた肉棒を かなみの尻肉から太ももに擦り付けた。
 本当は顔に塗り付けるつもりだったが、馬の体となっているため難しいと判断して尻肉で妥協したのだ。
 しかし、様々な汁でテカっている擦り付けられた箇所はから漂う雄臭はかなみの鼻孔を着実に擽り、体が痙攣するのに合わせて尻肉がプルプルと震える。
 肉棒の挿入を膣内へ求める かなみにとっては焦らされているのも同然で切なげな声を漏らしていた。
 

 黒カロ馬「僕に孕ませてもらたいなら、そのまま発情と排卵を高めておくように」

 黒カロ馬「いいね?これは君へのお仕置きだよ」ベチンッ
 
 かなみ「んひぃい...♡!//ひゃ、ひゃい...♡//かしこ、まりましたぁ..♡//」ハァハァッ

 
 爆根馬ちんぽで尻肉を叩くと汗が飛び散りながら波打ち、かなみの体が軽く仰け反った。
 カロマはノシノシとミレトの背後へと移動する。ミレトのおまんこは膣口から愛液をトロトロと溢れんばかりに垂らしており、待ちわびていた。
 子宮奥の卵巣では排卵が促されて受精するために活発化しているのが手に取るようにわかった。
 前脚を持ち上げて蹄を仕切りの壁にある突起に引っ掛け、腰を動かしながら肉棒を割れ目に沿って擦り付ける。
 ミレトの耳元へ顔を近づけると、ボソッと囁くように問いかけた。


 黒カロ馬「ミレト...」

 ミレト「は、はい...♡//なんでしょうか...?//」ドキドキ

 黒カロ馬「君は...本気で僕以外の牡馬に股を開こうとしていたのかい?」

 ミレト「...も、もちろん、絶対にダメという意志は残っていましたが...♡//」
 

 1.ミレト「...カ、カロマさんにお仕置きをして、いただけると...♡//」
 2.ミレト「体が勝手にお馬さんのおちんちんを求めてしまって...♡//」
 3.ミレト「自由安価」

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