【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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927:1[saga]
2026/07/11(土) 01:37:12.49 ID:vJCzo2Op0
 かなみ「ん゙お゙ぉお゙お゙♡!//お゙ひぃ♡!//仔、馬が子宮口を押し広げてぇっ...♡!//」ミチミチィッ
 
 ミレト「お゙ぉお♡!//ん゙ほぉお♡!//赤ちゃんより、ずっと大きくて産道がぁ...♡!//」メリメリィッ

 かなみ「あぁあっ♡!//んあ♡!//んぐうう♡!//んほぉお...♡!//」ムリュッヌリュヌリュッ

 ミレト「おぉお...♡!//んおおぉ♡!//おほぉ...♡!//あひぃ♡!//」ニュチュッヌチュヌチュッ
 
 
 これまでに出産してきた中でも一番の快感に かなみ とミレトは意識を手放さないように堪えて、仔馬が子宮口から抜け出すのを今か今かと待ち侘びる。
 仔馬が子宮口を押し拡げ、その大きすぎる体躯で押し進むのと同時に残っていた羊水が更に溢れ出て足元をビチャビチャに濡らす。
 やがて産道となる膣内まで滑り込むと前後両脚の蹄が膣ヒダを擦れる。人間の胎児にはない硬いもの刺激を与え、2人にとっては強烈な快感が駆け巡った。
 膣口は仔馬が通り抜けるのに十分すぎるほど、既にぽっかりと開きっぱなしとなっていた。
 いよいよ、その時が訪れようとしていた。特大妊婦ボテ腹がせり上がり、膣内がぬちゅりと蠢くように萎んではまた広がって仔馬を膣口へ運んでいく。


 ミレト「んあぁあ♡!//頭が、出てきてっ...♡!//おほぉお♡!//」ズルンッニュポポ...

 かなみ「んほぉお♡!//ぅ、まれ、ましゅ...♡!////仔馬が、産まれるぅ♡!//」」ボコッ...ズリュッズリュンッ


 その出産は自身の正気を疑わせるほど現実離れした異様な光景でもあり、御伽噺か神話を思わせるような神秘的な光景でもあった。
 最初に内側から捲れるように広がる膣口から前脚が出て、次にズルリと頭が飛び出す。身体を頑丈に強化しているミレトと かなみ にはその重たさも苦しさも快楽に直結して、仔馬を出産する悦びを全身で感じ取っていた。
 2人のZカップの超乳がぶるんッと大きく揺れ動き、母乳が噴き出して母性がより一層高まる。


 かなみ「んひぃいいいいっ♡!//」ブパァッ!プシャァアアッ!ズルルッ...

 ミレト「あひぃいいいいっ♡!//」ドパァッ!プシイィィ!ヌププッ...

 
 そして...羊水と一緒に長い胴体が膣内を抜けていき、最後は後ろ脚の蹄が膣口を擦れて潮吹きに塗れながら仔馬が産まれた。
 山盛りの寝藁がクッションとなって、仔馬は怪我することなく無事に出産が終わったのだった。
 ミレトと かなみ は地面に上半身を突っ伏すような姿勢で下半身はガニ股のまま、ガクガクと足腰を震わせて荒い呼吸を繰り返し、母乳を垂れ流しにしていた。
 2人のお腹は仔馬を産んだことで人間の胎児を孕んでいる妊婦ボテ腹の大きさまで縮み、ぽっかりと広がっていた膣口も元通りになる。
 その圧倒的な快楽にミレトと かなみは目を蕩けさせて、半開きの口から舌を垂らしたまま半分白目を剥いていた。
 
 
 ミレト「んほ...♡//ぉ、ほぉ...♡//ほへ...♡//」ポー...
 
 かなみ「んおぉ...♡//はへ...♡//んひぃ...♡//」ポケー...


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