【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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928:1[saga]
2026/07/11(土) 01:38:30.54 ID:vJCzo2Op0
 「...ぶるるるっ」
 
 ミレト「っ、あぁ...♡//こ、仔馬さんに初乳を飲ませてあげなくては...♡//」

 「ひひ〜...」

 かなみ「は、はいっ♡//病気にならないように、でしたね...♡//」


 ヨタヨタと覚束ない脚で起立した我が子である仔馬が母乳を求めていることに気付く2人。
 気だるい心地から意識を覚醒し、上半身を持ち上げるように前脚を模した手袋でバランスを取りながら起き上がる。
 後ろを振り向くと、そこには...可愛らしい仔馬達がジッと母馬である2人を見つめていた。
 カロマの遺伝子を元に交配したミレトと かなみ の遺伝子を、特に毛色を受け継いでいるため容姿が似ている。
 人間ではなく馬として産み落とした我が子であると、2人の脳は本能的に母性をくすぐられて胸の奥が熱くなるのを感じた。

 
 金白仔馬「ヒヒ〜ン!」

 ミレト「...ふふ♡//はい♡//どうぞ、おっぱいですよ♡//」ダプンッブルンッ
 
 金白仔馬「かぷっ」チュウッチュウッ

 ミレト「おほぉぉおお♡!//こ、仔馬さんの授乳っ♡//力強いですぅっ...♡!//」ピュルルーッピュプーッ

 
 ミレトが産んだ仔馬は短い鬣と毛先が切り揃えられた尻尾が金色に煌めき、馬体は真っ白で彼女の金髪と白い肌を見事に受け継いでいた。
 母乳が止めどなく溢れる超乳の乳首を咥えやすくするため、ミレトは仔馬と向き合うようにして前屈みのまま胸を張る。
 超乳が持ち上がると、調教によって長く伸びたその乳首を仔馬が咥えて母乳を飲み始めた。
 仔馬の唇と舌先が乳首に触れて、母乳が出るのを促すようにチュルチュルと吸い付いていく。
 ミレトは母乳を飲まれる度に母性に満たされて脳が蕩けていくのを感じた。咥えられていない片方の乳首からは更に母乳を溢れさせて甘い香りが馬房に漂う。


 かなみ「あなたもいっぱい飲みましょうね♡//よい、しょっと...♡//」バルンバルンッ

 黒仔馬「ブルルルッ」

 かなみ「さぁ♡//どうぞ召し上がってください♡//」ダプンッブルンッ

 黒仔馬「」チュウッチュウッ
 
 かなみ「おひぃいい♡!//んあぁっ♡!//そんなにっ、強く吸っては...♡!//」プピュピューッ

 
 かなみ が産んだ仔馬は鬣も尻尾も全ての毛色が漆黒で、その黒い体毛は艶があり光沢を放っている。
 ミレトと同様な体勢で かなみ は授乳を行うべく胸を張ると、仔馬は吸いやすい位置に来たと言わんばかりに乳首にしゃぶりついた。
 食欲旺盛なのかミレトの仔馬よりも溜まっている母乳を飲み干さんと強く吸い上げて、かなみは強い刺激を受けて思わず嬌声を上げてしまう。
 しかし、母性に溢れる彼女は嫌がることなく自分の乳首を吸う仔馬を優しく見つめながら微笑んでいた。
 そんな様子を見つめていたミレトも、我が子の仔馬がもっと母乳を求めて吸い上げてきて軽く絶頂を迎えるのだった。

 
 ミレト「んあぁあ♡!//あぁっん♡!//あっ♡//も、もっと、授乳してくださいっ...♡//」

 かなみ「んひぃいっ...♡!//母乳が、溢れてっ♡//止まりませんっ...♡!//」

 金白仔馬・黒仔馬「」チュウッチュウッ

 ミレト「あひぃんっ♡!//おっぉお...♡!//イ、イき、ますっ♡!//仔馬さんの授乳で...っ♡!//」

 ミレト「んひぃぃいいいんっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プピュルルーッピュププーッ

 かなみ「あっぁ♡!//んぁっ♡!//私、もっ♡//イ、っくぅう...っ♡!//」

 かなみ「あぁぁあっ♡!//あひぃいいいぃっ...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!ピュププーッピュロローッ

 
 授乳によって刺激された乳首からの快感に耐え切れず、ミレトと かなみ は同時に母乳を乳腺から多量に噴出しながら絶頂に達した。
 人間の胎児に吸い付かれるよりも強い刺激にミレトと かなみ は意識を手放さないよう踏ん張りながら母乳を垂れ流していく。
 2頭の仔馬は母馬がイっているのも構わずに溢れる母乳をご機嫌に飲み続け、その刺激でまた2人は体を痙攣させつつイってしまうのだった。
 やがて満足した仔馬は乳首を離して、それぞれの母馬である2人にすり寄って甘え始めた。

 
 金白仔馬「ヒヒィンッ」

 ミレト「んほぉ...♡//ん、はぁ...♡//ご満足、していただけましたか...♡//」

 黒仔馬「ブルルルッ」

 かなみ「そうですか...♡//またお腹が空いた時は、んぉ...♡//いっぱい飲みましょうね♡//」

 
 仔馬を真似てミレトと かなみ は頭を下げつつ後頭部で首に沿って撫でた。
 気持ちよさそうに2頭の仔馬は喉を鳴らし、もっと母馬に甘えるように体を擦り付けてきた。
 甘えてくる仔馬に母性を満たされた2人はそれぞれ額に口付けを落としたり頬擦りを返したりして愛情表現をする。
 そんな光景をいつの間にか起きていたカロマはこめかみを指で掻いて眺めるのだった。


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