【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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222:名無しNIPPER[sage ]
2025/10/14(火) 16:55:35.45 ID:nr38sGu/o
これからについて


223: ◆HGpjRdjP1Y
2025/10/15(水) 03:00:44.31 ID:w2ESqd/Y0
ダイヤ(まずは鞠莉さんたちとこれからについて話し合いましょう)


ダイヤ「――それで、これからについてですが」

以下略 AAS



224:名無しNIPPER[sage]
2025/10/15(水) 03:08:33.41 ID:AB3t71klO
3


225: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/16(木) 11:15:26.15 ID:6pK6zQn20
ダイヤ「この近辺には何があるか分かりますか?」

鞠莉「う〜ん、私もこのほとんどこのモールにいたから」

鞠莉「あ!でも、近くを調査した時に学校らしき場所とバスが沢山止まっている場所、後ゴルフの練習場があったのは見たわ」
以下略 AAS



226:名無しNIPPER[sage ]
2025/10/16(木) 11:25:39.46 ID:FPhtttlUo
色々あったけど仲間のひとりと再会した喜びを実感し鞠莉を抱きしめるが
股間が気になりチラチラしながら説明を求める


227: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/17(金) 13:41:22.30 ID:u78yz0KT0
鞠莉「どうしたの?珍しいわね?ダイヤの方からハグしてくるなんて」

ダイヤ「べ、別に…」

ダイヤ「ただ世界が瞬く間にこのような状態になってしまって」
以下略 AAS



228:名無しNIPPER[sage ]
2025/10/17(金) 14:02:27.36 ID:WmefrQ9eo
1、あとリーダーになった経緯についても


229: ◆HGpjRdjP1Y
2025/10/18(土) 20:45:34.01 ID:jpHavmv20
ダイヤ「地下のあの部族の子たちと言えばたしか鞠莉さんたちは電源を入れに行ったと聞きましたが」

鞠莉「そうよ。あの地下の子たちがいつの間にか住み着いてからこのモール全体が停電してしまったの」

鞠莉「だからきっと地下でブレーカーを入れなおせば電力が戻るはず、だったの」
以下略 AAS



230: ◆HGpjRdjP1Y
2025/10/18(土) 20:58:45.59 ID:jpHavmv20
ダイヤ「それと思ったのですがここの避難民の方たちはずいぶんと鞠莉さんを頼りにしていると言うか」

ダイヤ「どうしてこのモールのリーダーに?」

鞠莉「うーん?別になりたくてなったというよりは自然となっちゃったって言った方が正しいわね」
以下略 AAS



231:名無しNIPPER[sage]
2025/10/18(土) 21:04:15.66 ID:jQrIzaJi0



232: ◆HGpjRdjP1Y
2025/10/18(土) 21:40:01.32 ID:jpHavmv20
ダイヤ「それと別館についてですが――」

鞠莉「別館?そう言えば遥?別館の件はどうなったの?」

遥「ごめんなさい…話し合いに行ったんですけど私たち、あの変な人たちに捕まっちゃって…」
以下略 AAS



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