【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/10/27(月) 21:20:33.22 ID:Sj63/8VT0
ミア(この柵…あったかくて触ってるとなんだか少し気持ちいい)
ミア(これ…お、お股にくっつけたら……)
光の柵が放つ僅かな熱を心地よく感じたミアはバクバクと鼓動を高鳴らせながら突き出した股をこすりつけてみた
ミア「あ……っ!ふ……」
ミア(くぅ……き、気持ち……いぃ…)
人肌より熱いくらいの温度の柵に秘部を触れさせるとじんわりと広がる快感に震える。
バランスを崩してしまわないように両手で柵を掴みながらゆっくりと股間擦り付けると少しずつミアは濡らしてしまう
ミア「はぁ…ぅ…こんなとこ…ランジュに見られたら……あぁ…でも止まんない…っ!」
徐々にあふれ出した蜜は柵を濡らし、ミアの秘部と透明な糸で繋がっていた
ミア「あ…あと少し…だけ……んふぅ……っ」
早くやめなけらばならないと思いつつもミアの腰はしばらく止まる事はなかった
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