【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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290: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/27(月) 21:30:28.50 ID:Sj63/8VT0
7月23日昼(114日目)(捕縛から操作5ターン目) B住宅街(?) 天候:曇り

ランジュ「ずっとあの柵を調べてたみたいだけど何か分かった?」

ミア「い、いや…!今のところ内側からはどうすることもできないって事が分かったくらいだね……!」

ランジュ「そんな…手詰まりじゃない!」

ランジュ「ミア?顔が真っ赤よ?」

ミア「べ、別に何でもない!!」

ミア(お、落ち着け……っ、ランジュに見られてはない…ハズ)

柵を調べる途中で我を忘れていたことを意識して1人で顔を赤くしたミア――
すると、突然ゆっくりと蔵の扉が開きキョンシーたちが入ってきた

ミア・ランジュ「……っ!!」

2人は睨みつけながら身を寄せ合うがそんな事は気にも留めないキョンシーたちはミアとランジュに手を伸ばし――


選択肢

キョンシーたちが開発するミアの新たな部位 ↓1
キョンシーたちが開発するランジュの新たな部位 ↓2

囚われたミアたちに行われるお仕置き内容 ↓3


弱点開発について
エネミーに捕縛されたキャラクターはお仕置きの度に新たな弱点を開発されてしまいます(その部位を責められていなくても)
部位の開発値が最大になってしまうとそこはキャラクターにとって新たな弱点となります


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