111: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/26(日) 01:42:01.65 ID:5Nnmd9bL0
ぉ"……ふっ❤ぁ"〜〜〜……❤
ぺたん、と腰が抜けてその場に倒れこんでしまう貴方。そんな貴方を、レイハは愛しく見つめている。
レイハ「おもらししちゃったんだ❤んも〜しょうがないなぁ……❤って、まだ射精の余韻でびくびくしてるし❤」
レイハ「もしもーし?❤大丈夫ですか〜❤」
彼女が貴方に呼びかけるが、放心状態の貴方に届いてるのかすらよく分からない。
レイハ「……ふふっ❤キミのこと、気に入っちゃった❤これ、アタシの連絡先だからいつでも連絡してね?❤」
名刺に彼女は「んっ……❤」と口づけをして、それを貴方の目の前に置く。薄いピンク色のキスマーク、この世に一つしかない特注品の連絡先。
レイハ「それじゃ、また会おうね❤……ちゅっ❤」
――ぅ"❤ぁ"❤ひぃ……❤
どぷっ❤どぷっ❤どぷぅ❤びゅるるるぅ……❤
彼女の投げキッスを喰らい、また貴方は精液を漏らす。
結局。貴方はその晩、レイハの事が忘れられず、彼女の事を考えながら必死に自慰を行った……。
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