110: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/26(日) 01:38:40.24 ID:5Nnmd9bL0
っ、ぁ❤だめぇ……❤れ、れいははアイドルだからこんなことぉ……❤
レイハ「……❤えいっ❤」
――パチン❤と、彼女がウインクをする。その瞬間全身がじわじわとあま〜い気持ちよさに襲われる。ただウインクをされただけなのに、貴方は彼女から目が離せない、抗う意思が優しく溶けていく。
レイハ「……ほら、キミのおちんちん❤レイハちゃんに触ってほしいよ〜❤ムラムラするよ〜❤ってズボン越しにぴくぴくしてる❤もっと正直になっちゃおうよ〜❤」
……ぐりっ❤ぐりぐり、ぐりぃ……❤
んっ❤ぁ、やめっ❤やぁ……❤
貴方の股の間に脚を差し込まれ。勃起した股間を、ズボン越しにぐりぐりと脚で弄られる。ただそれだけなのに、気持ちよくてしょうがない。
ずっと見ていたあの細くて長い、スラっとした美脚に股間を責められている。その事実だけで貴方が興奮するのは当然だった。
レイハ「……うわ❤はぁ、はぁ❤って、キミの声漏れちゃってる❤アタシの脚でぐりぐりしてるだけなのに……そんなに気持ちいいんだ……❤」
レイハ「あんなにカッコよくアタシをナンパから助けてくれたのに……でも、そんなキミも可愛いかも❤ほらほら〜❤おちんちん、ぐりぐり❤ずりずり〜❤」
ぐりぃ❤ぐり、ぐり……❤
すり❤すり❤すり❤すり❤すりすりすり……❤すりすりすり……❤
ふーっ❤ふーっ❤それ、やめてぇ……❤あっ❤あし❤すべすべのあし好きぃ……❤ぅ、ぁ❤ん〜っ……❤
内股をもじもじさせて何とか射精感を落ち着かせる。が、そんな抵抗もレイハには無駄で……。
レイハ「ぁ、射精我慢してるんだ❤もじもじ〜❤ってしちゃってかーわい……❤」
レイハ「――ほら❤イーけっ❤射精、しちゃえ……❤ふ〜……っ❤❤❤」
彼女の甘い言葉を耳元で囁かれ、そして最後に優しく吐息を流し込まれる。先ほどのウインクとは比べものにならない快楽が一気に押し寄せて……勿論、それに耐えきれるわけもなく。
ぁっ❤❤❤それ、ダメっ……❤ぉ"……ぁ……❤漏れ……ぁひぃい……❤❤❤
びゅくっ❤びゅくるるるっ❤どっぴゅ〜〜〜❤
どぷっ❤どぷっ❤どっぷっ❤びゅー❤びゅー❤びゅー……❤
レイハ「……❤❤❤」
717Res/370.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20