128: ◆KuaBt5lP/7o6[sage]
2025/10/31(金) 01:49:12.68 ID:4KKe7Bkt0
んっ……❤ね、ねぇ……こ、これが魔法に関係あるの……?
アリス「そうだよ?勇者様は別の世界から来たんでしょ?だから魔翌力がどんなふうに流れているのか調べなくっちゃいけなくて〜……あとは魔翌力の濃さや適性魔法の調査を――」
胸元や首、わき腹と色んなところをペタペタと触られて声が漏れそうになる。が、こんな真面目な彼女が調査をしてくれているのに、声を漏らしてはいけないと必死に堪える。
アリス「ん〜……❤よし、それじゃあ……❤勇者様?❤」
へっ……?……んんんっ!?❤
それは一瞬だった。
ちゅっ❤ちゅるっ❤んちゅ❤ん〜……❤むちゅっ❤ちゅるるぅ……❤れるれるれぇ〜……❤❤❤
貴方はアリスに唇を奪われ、そのままたっぷりと舌を絡めたディープキスをされる。彼女の唾液と貴方の唾液が混ざり合い、強制的に流し込まれる。
……貴方にとってのファーストキスは、自分よりも明らかに年下の女の子にむちゅむちゅと口内を乱されるものだった。初めてのキスに脳みそが幸せ一色になり、股間がムクムクと膨らんでいく。
アリス「ぷはっ……❤はい、勇者様❤魔法、使ってみて?……ほらほら、いーからぁ!❤」
ぇ……❤ぁ……❤ひゃ、ひゃぃ……❤
何も考えられない脳みそで、とりあえず言うことに従って。貴方は魔法を使おうとすると――その指先から、とても綺麗な炎が発生した。
アリス「あ!〜〜〜っ!やったぁ!勇者様にあたしの魔翌力を分けてあげたらだいせいこ〜!えへへ、良いアイディアだったでしょ〜!」
そう言ってぴょんぴょん跳ねて喜んだ後、アリスは貴方にぎゅぅ〜❤っと抱き着いてくる。いきなり抱きしめられ、どうすればいいのか分からず。貴方も抱きしめ返す。
むくっ……むくむくむくぅ……❤
アリス「……ぁ❤勇者さまぁ……❤おちんちん、むくむくしちゃってるよぉ?❤」
アリス「さっきあたしの魔翌力を分けてあげた時も、気持ちよさそぉにお顔がトロトロになっちゃってぇ……❤勇者様、かわいぃ〜❤」
さっきまでの明るい笑顔から一転、ニヤニヤと笑いながら貴方を見つめ。勃起した股間に手を伸ばす。
いつの間にか下半身もすっぽんぽんになっており、勃起した股間がハッキリと見られてしまう。
アリス「これが勇者様の……❤なんだか、調べたのとはちょっと違う……こういうのを包茎さんっていうんだよね?❤」
アリス「皮かぶりの恥ずかしがりおちんちんなんだ……❤でも、勇者様にぴったりだね〜❤」
ひぃ……❤ぁ、や、やめてぇ……❤あっ❤
つー……っ❤すり、すり、すりっ……❤
にまにまと見つめられながら、アリスの人差し指が貴方の股間をなぞる。それだけの刺激で、貴方はもう射精しそうになって……。
ぁ❤ごめっ❤い"っ……〜〜〜❤……?ぁ、あれ……?❤
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