144: ◆KuaBt5lP/7o6[sage]
2025/11/03(月) 03:31:40.32 ID:4JwROM/F0
ファサリナ「あら、お目覚め?」
目を覚ますとそこはふかふかなベッドの上だった。そして、目の前にはファサリナの顔があった。
思わず驚いてしまうが、そんな様子を見て彼女は微笑む。
ファサリナ「昨日は楽しかったわね❤またシてほしくなったら……いつでも遊びに来て良いわ❤」
ファサリナ「……貴方なら、私歓迎するわよ……❤」
――昨日の出来事を思い出し、貴方は顔が一気に赤くなる。
貴方を見つめてくる彼女の視線から逃げるように、貴方はその枕に顔を埋めた。もうしばらくは顔を合わせることが出来そうになかった……。
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