143: ◆KuaBt5lP/7o6[sage]
2025/11/03(月) 03:30:23.34 ID:4JwROM/F0
彼女のつま先で股間の先を少し踏まれただけで、貴方は射精してしまった。どぷどぷと精液を漏らし、彼女の綺麗な脚を汚してしまう。
少し踏んだだけで射精したのは想定外だったのか、彼女は少しだけ何かを考え込んでいる。
ぅぅ……❤ごべっ、んなさいっ❤しゃせーしてしまって❤ごめんなしゃい……❤おちんちんもダメダメで、ごめんなさい……❤
ファサリナ「あら、なにを謝っているの?たかが足で射精するような情けないマゾの勇者様だったとしても……勿論、受け入れるわ❤」
ファサリナ「だからほら、もっと曝け出しなさい❤勇者としてのプライドも、自尊心も、使命も……私の前では必要ないわ❤」
そして、彼女は貴方をぐにぐにと踏み続ける。彼女に踏まれた部分が性感帯になってしまったように敏感になっていき、貴方は情けないマゾの喘ぎ声を響かせる。
ぁ❤やっ❤しゅきっ❤しゅきぃ❤踏まれるの好きっ❤もっと❤もっとふんでぇ……❤
びゅくっ❤びゅるっ❤びゅるっ❤
ファサリナ「乳首、太もも、睾丸、亀頭……❤貴方はおちんちん……と呼んだ方が良いかしら❤踏まれるたびにおちんちんをぴこぴこ震わせて、幸せそうに声を漏らす……❤ああ、本当に可愛いわね……❤」
貴方の全身を優しく踏まれていき、身体中気持ちよくてたまらない。
ファサリナ「ふふっ❤ほら、もっと出しなさい❤情けないマゾ勇者の精液……射精しなさい❤射精、しなさい……❤」
ぐりっ❤ぐりぐりっ❤むぎゅっ❤ぎゅぅ〜……❤
どぷっ❤どぷっ❤どぷっ❤どっぷぅ〜〜〜……❤
――そして、貴方は気絶するまで何度も何度も精液を吐き出し続けた……。
735Res/384.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20