158: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/11/06(木) 01:19:57.39 ID:tiPsxZOo0
メロル「――ひっ、ひぃ〜……!す、すみませぇん。もうあんなことしませんからぁ……!なんでも!なんでもするので命だけは……!」
……瞬殺だった。剣を使うまでもなく、一瞬で少年から彼女を引きはがし少年を逃がす。そして、軽くデコピン。
それだけで彼女……自分の事をメロルだと名乗った淫魔は、涙目になって貴方に白旗を振って命乞いをしている……あまりにも弱弱しい彼女を、どうしたものかと貴方は悩んでいると……。
メロル「ほ、ほぅら……?ゆ、勇者様も、おっぱい、好きですよね……?❤わ、私を見逃してくれたら……このおっぱいを好き放題しても、良いですよ……?❤」
……っ❤
上目遣いでメロルがそのなっがい谷間を見せつけ、腕を使ってその大きさと柔らかさをアピールしてくる。このままじゃまずいと貴方は急いで目を逸らす。
メロル「……?男の子は皆大好きな、長乳おっぱいですよ?❤よそ見なんてしないでください……❤」
回り込んできておっぱいをパフパフする動作、貴方にはそれだけで刺激的すぎる。顔を真っ赤にして、また目を逸らす。早く決断しなければ、大変なことになってしまうと貴方は分かっているが――。
メロル「…………ぁ❤」
彼女はなにかに気づいたように笑みを浮かべる。貴方はまだ大丈夫だと思っているようだが……もう手遅れだった。
――むにゅぅん❤
はひっ……❤
メロル「勇者さまぁ……❤もしかして〜……照れてるんですかぁ?❤そんな遠慮しないでください❤ほらほら、私自慢のおっぱい❤怖くないですよ〜?❤」
貴方の細い腕に柔らかいおっぱいを押しつけられ、変な声を出してしまう。むにむにむにゅむにゅと貴方の腕で形を変え、その柔らかさをアピールしてくる。
メロル「両手を使ってもはみ出ちゃうおっきぃおっぱい❤揉むたびに、もにゅんもにゅん❤と柔らかさを感じれて……勇者様も大興奮❤」
メロル「……って、もう大興奮しちゃってますね〜❤」
ぅ、ぁ……❤おっぱい、でかぁ❤やわらか……❤
すぐにでも振り払えばいいはずなのに、貴方は振り払えない。淫魔の身体に夢中になってしまった貴方はもうメロルに勝てるわけがなく、情けないうっとりとした表情を浮かべてしまう。
メロル「ぷっ……❤えぇ〜❤勇者様がそんな情けな〜い顔しちゃっていいんですかぁ〜❤ちょっとおっぱい押し付けられただけで童貞みたいに鼻の下伸ばして……❤」
メロル「って、こんな勇者様童貞に決まってますよね〜❤童貞の匂いがぷんぷんしてますし❤……ぁ❤怒ってますか?❤怒ってるなら振り払って退治してみればいいじゃないですか〜❤」
むにゅっ❤むにゅぅ……むぎゅ❤むぎゅぅ〜〜〜❤
っ❤やぁ❤やめりょぉ……❤おっぱい、やわらかぁ……❤ぁ❤ぁ〜っ❤
メロル「……ばぁ〜か❤こんなよわよわなオスが勇者とか……終わりですね〜❤」
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