【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり
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159: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/11/06(木) 01:20:26.71 ID:tiPsxZOo0

上半身にこれでもかとおっぱいを押し付けられ、貴方はもう戦闘不能。勝ちを確信したメロルは、ニヤニヤと馬鹿にした表情で貴方を見下している。

メロル「……あれあれ❤勇者様ぁ……❤なんだか股間のところが大きくなってますね〜❤」

……かりっ❤かりかり❤かりかりかりっ❤

ぁ❤ぁ〜〜〜❤やめっ❤ちんちんかりかりやめてっ❤

おっぱい押し付け攻撃に完全敗北して、ズボン越しに膨らんだ股間の先端を、メロルはかりかりと虐め始める。

メロル「えっ?❤おちんちん……なわけないじゃないですか〜❤いいですか勇者様〜❤男性のおちんちんというのは、もっと大きくて太くて女の子がメロメロになっちゃうもので……勇者様のこ〜んなちっちゃいものじゃないんですよ〜?❤」

っ❤このぉ……い、いわせておけばぁ……❤

――かりかりかりかりかりっ❤

……ふ〜っ❤

ん"ぉおお……❤はへっ❤んぃ"い"ぃ"い"〜っ❤❤❤

耳に温かく甘い吐息を流し込まれながらちんカリ、貴方が勝てるわけもなく一瞬で黙らせられる。ぷぷぷ……❤とメロルはその様子を見て笑っている。

メロル「ぷっ❤ぷくく……❤ざっこぉ❤勇者様ざこすぎます……❤マゾで、粗ちんで、童貞……❤どうしようもないですね〜❤」

メロル「でもぉ〜❤そんな勇者様も、可愛くて好きですよ〜?❤ほら、射精してください❤おちんちんかりかりきもち〜❤幸せ〜❤って、馬鹿になりながら射精してくださいね〜❤」

かりかりかり❤かりかりかりかりかり❤

ふ〜……❤はぁ〜……❤

ぁ"❤ふぁぁ……❤おちんちんおかしくなりゅ❤は〜っ❤はぁ〜〜〜❤

メロル「――はい、お射精どうぞ〜❤ばぁ〜か……❤」

ぁ……ぁああぁあぁぁ〜〜〜っっっ❤❤❤

びゅるっ❤びゅるるっ❤びゅっ❤びゅっ❤びゅぅ〜〜〜❤

どくっ❤どくどくっ❤びゅくるる❤どっぴゅぅ〜〜〜……❤




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