161: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/11/06(木) 01:21:44.80 ID:tiPsxZOo0
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じゅるるるるるるっ❤じゅるっ❤れるれるれりゅぅ❤
あっ❤れいはっ❤れいはぁ❤なんでっ❤なんでこんなっ❤
ぢゅっ❤ぢゅるるっ❤ぢゅぅ〜〜〜❤ぢゅるるるるぅ〜〜〜❤
お口っ❤お口止めてっ❤ぁ❤おちんちんっ❤おちんちんの先っちょ舐めないでっ❤皮の中に舌やだぁっ❤
ぶぷっ❤ん〜……❤れりゅれりゅれぇ……❤ぐぷっ❤ぐぷぷっ……。
――れるれるれぇ〜❤ぢゅりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜❤
ぁ"❤ぉ"お"ぉ"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っ❤ちんちんっ❤とけりゅぅ❤すわないでっ❤もうちゅーちゅーだめっ❤ぁ"❤やぁああぁあぁぁ〜〜〜っっっ❤❤❤
ぶびゅくるるるるるるる〜〜〜っ❤ぶぴゅっ❤どぴゅくるるるるるる❤
どぷっ❤どぷっ❤ぶびゅぅ〜〜〜……❤❤❤
レイハ「…………っ❤❤❤」
――彼女が普段使いするベッドの上で、こってりと忌まわしい淫魔の匂いを上書きするレイハの姿がそこにいた。
股間の周りにはあの日と同じ色のキスマークがこれでもかとマーキングされていて……。
……数時間貴方の記憶はなくなっていた。気が付けば、お城の自室だった。
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