17: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/07(火) 23:26:06.06 ID:KJTyovFJ0
ファリア「あら、あら……ふふっ❤」
貴方の男性器を見て、ファリアは少し驚いたような顔をするが、すぐにいつもの優しい笑顔に戻る。
ファリア「これが勇者様の……おちんちん、ですね❤包皮がまだ向けていない、小さくて可愛らしい恥ずかしがり屋おちんちん……いえいえ、馬鹿になんてしていませんよ?私はむしろ……これくらいの方が好きです❤」
さわっ……❤すり、すり……❤
にっこりと微笑まれながら、ファリアは優しい手つきで貴方の股間を触る。竿と玉を細い指先で撫でられるだけで、男とは思えない情けない声が漏れてしまう。
あっ❤んっ……ふぁり、あ❤ひぅ❤やめっ……❤
ファリア「……❤❤❤先っちょからとぷとぷとカウパーが漏れ出ていますよ勇者様❤少し触っただけでこれは……勇者様のおちんちんは、あまり強くないのかもしれませんね❤」
ファリア「では……そんな勇者様のために……んっ❤しょっ……」
そう言ってファリアはメグリジェを開けさせ、その大きな胸を曝け出す。その大きさでも整った綺麗な形に、桜色の乳首。貴方は初めてン生で見たおっぱいに視線が釘付けだ。
ファリア「そんなに見られてしまうと恥ずかしいですが……❤これが勇者様専用のおっぱいです❤どうですか?変でないと良いのですが……」
ゆさっ❤ゆさっ❤と、彼女が少し動くだけで揺れるデカ乳。ぴゅるっ……❤と、それを見るだけで先走り汁がこぼれてしまう。が、そんなことも気にせず貴方は蕩けた瞳でおっぱいを見続ける。
ファリア「……勇者様❤このおっぱいを好きにしてください❤勇者様がしたいこと、やりたいこと……全部私が受け止めますので❤」
このおっぱいを好きにしてください。その一言で貴方は吹っ切れる。おっぱいの先、ぷっくりと膨れたピンク色の乳首に貴方を口に咥え始める。そして、本物の赤ん坊のようにちゅうちゅうとおっぱいを飲み始める。
――ちゅう❤ちゅぅ……❤ちゅぱっ❤ちゅぱっ❤ちゅ〜〜〜……っ❤
ファリア「んっ……❤勇者様、まるで赤ちゃんみたいに……❤胸を揉んだり、おちんちんを挟んだりでもなく乳首にしゃぶりつくなんて……❤勇者様は甘えん坊の赤ちゃん、ですね❤」
ファリア「お乳はでませんが、その分を勇者様のおちんちんから出させていただきますね❤はい、ちこ、ちこ……❤」
んんんっ!?ふっ❤はぁ……❤あぁあ……❤
ちこちこ……❤ちこ、ちこ……❤にちゅっ❤にちにち……❤
すりすり❤くにくに❤こす、こす、こす……❤かり、かり、かり……❤
おっぱいを飲みながらちこちこと甘えん坊手コキ。小さな竿を指で摘ままれながら上下に擦られる。どぷ、どぷとカウパーが溢れ、彼女の綺麗な指先を汚していく。
あまりの気持ちよさに貴方は足を広げてガニ股になり、その快楽を必死に受け止めている。勇者のはずなのに、その姿は甘えん坊の赤ちゃんだった。
ファリア「……❤」
ちゅこちゅこ❤ちゅこちゅこちゅこ❤ちーこ、ちーこ❤さわさわさわっ❤
口の中に広がるおっぱいの甘みを堪能しながら、貴方の下半身がびくんっ❤と大きく跳ねる。
ファリア「あっ……❤もう射精してしまいそうですか?勇者様のお好きなタイミングで射精してくださいね❤勇者様のお射精、私が優しく見ていてあげますから……❤」
ファリア「少しだけ手の動きを早めますね❤はい、では……どうぞ❤」
――ちこちこちこ……っ❤ちゅこちゅこちゅこっ❤ぐちっ……ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ❤
にちにちにち❤にっちゅにっちゅっ❤ちこちこちこちこちこ……っ❤
――んぁ、ぁ❤もう、ダメ……!ぁ、ママぁ……っ❤
ファリア「……〜〜っ❤❤❤はい、はい……❤どうぞ、お射精なさってください、勇者様……❤❤❤」
――びゅくっ❤びゅくくっ……❤びゅるるるるるぅ……❤
どぷっ❤どぷどぷっ❤ぶっぴゅぅ〜〜〜……っっっ❤❤❤
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