248: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/11/14(金) 01:56:21.31 ID:KPxv6lok0
レイハ「……ねえ❤アタシとアメリ、どっちのが気持ちよかった?」
アメリ「えっ!?れ、レイハさん……それは……。で、でも……❤」
ニコニコと貴方にどちらが気持ちよかったか質問してくるレイハ、そして恥ずかしそうにしているがその表情で何かを訴えかけてくるアメリ。
貴方は何も考えられない脳みそで答える。
ぉ……❤ぁ❤へっ……❤ふ、二人とも❤どっちも良かった……❤
レイハ・アメリ「「……」」
その答えを聞いて二人は黙って顔を見合わせ……。
――かりかりかりっ❤かりかりかりかりっ❤
へっ!?❤ぁ❤乳首!?❤乳首にゃんでっ!?❤
レイハ「かりかりかり❤かりかりかり……❤一回だけじゃどっちが気持ちいいとか分かんないもんね❤だから……」
アメリ「もっと❤もっと勇者様に射精してもらって……❤レイハさんと私のどちらが気持ちいいかはっきりさせて貰います……❤かりかり❤く〜る❤く〜る❤」
そして、貴方は――。
レイハ「んっ……れぇ……❤れるれるれぇ……❤ちゅっ❤ちゅぷっ❤ちゅぅ〜……❤」
アメリ「あの大人気アイドルのレイハさんが、勇者様の乳首を舐めしゃぶってます❤ほら勇者様❤おちんちんシコシコも忘れてませんから、もっと気持ちよくなってください❤」
びゅっ❤びゅぐるるっ❤びゅぅううぅう〜〜〜❤
アメリ「かり❤かり❤かり……❤かり❤かりかりかり❤かりかりかりかり……❤」
レイハ「耳元でオノマトペ囁かれながら乳首イジメられるの気持ちいい?❤ほら❤両乳首イジメられて、乳首だけで射精しちゃえ❤」
どぷっ❤どぴゅっ❤びゅっ、びゅっ、びゅぅ……❤
レイハ「こんなに乳首イジメられたら、もう服がこすれるだけで気持ちよくなっちゃうかもね?❤」
アメリ「それは大変ですね❤勇者様のよわよわ乳首を守るために……ブラが必要でしょうか❤」
レイハ「あは❤それ良いね❤じゃあ今度一緒に勇者くんの可愛い奴を探しに買い物行こっか〜❤アメリ❤」
アメリ「はい❤それは楽しみです……❤」
彼女たちはすっかり仲良くなったようで、貴方を気持ちよくしながら大変な会話を続けている。やだっ❤ボクは女の子じゃない❤と否定したいが……乳首をちょ〜っとつねられるだけで黙ってしまう。
レイハ・アメリ「「――イけ❤勇者くん・さま❤」
そして、二人同時に両耳で囁かされて――。
ぁ❤ぁ〜〜〜っ❤いきましゅぅううぅう〜〜〜❤
どぴゅっ❤びゅぐるるるるっ❤どぷっ❤どぷっ❤どぷっ❤
ぴゅっ❤ぴゅっ❤ぴゅぅぅうぅ〜〜〜……❤❤❤
貴方は、気絶するまで搾り取られた……。
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