260: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/11/15(土) 23:27:46.51 ID:uzmc87Xd0
結局抵抗することも出来ないまま、貴方は衣服と全て脱がされ。ピンと大きくなった股間の先にオナホの入り口をちゅっ❤とくっ付けられる。
アリス「このオナホはちょっと刺激するとローション代わりの粘液で生成されるんだ〜❤だからおちんちんもスムーズに入れられちゃう……❤それじゃ、ぬぷぬぷ〜❤」
にゅぷっ❤にゅぷぷ……っ❤
ぁ❤やっ❤あぁあぁあぁぁ〜〜〜っ❤❤❤
オナホに股間を食べられ、貴方は情けない声を上げながら腰をガクガクと震わせる。その様子を見てアリスはニヤニヤと笑っている。
アリス「ちょっと勇者さまぁ❤まだ魔力込めてないよ〜?❤それじゃ、あたしの魔力をオナホに注入……❤ちゃんと違い分かってくれるかな?❤」
っ!?❤❤❤ぁ❤うねうねっ❤しておちんちんキツっ❤ぁ❤これやばっ❤ぁ〜〜〜っ❤
オナホの中がうねうねとうねりながら形を変えていく。キツキツでおちんちんをぎゅぅ〜❤っと締め付けながら、精液を奪おうとするオナホに変化し、貴方はその刺激の強さに負けてしまう。
アリス「ん〜……❤勇者様、アタシのおまんこはどんな感じ……って、聞くまでもないか❤勇者様、幸せそ〜……❤」
アリス「これって童貞卒業なのかな?でもオナホだし……勇者様は、童貞なのにおまんこ体験しちゃってるんだ〜❤」
にゅちゅんっ❤にゅちゅんっ❤にっちゅにっちゅ❤ぬちゅんぬちゅん❤
あ"っ❤やべでっ❤そんな動かしたら出ちゃうっ❤ぁ❤アリスしゅきっ❤おまんこっ❤おまんこしゅきぃ❤
オナホの主導権がアリスにあるため勝手に動かされるたび、勇者の腰がへこへこ動いてしまう。そして、その気持ちよさが勝手に好きに変換され、簡単にマゾ告白をしてしまう。
アリス「へ〜……❤勇者さまぁ❤そういうの嫌われちゃうよ〜……?❤ま、あたしは気にしないけど……❤はい、じゃあ一回出しちゃおうか?あたしのおまんこの中にぴゅっぴゅ〜❤」
やぁああぁあぁ〜〜〜っ❤❤❤いくっ❤いぐっ❤ぉ❤ぉ"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜っ❤❤❤
どびゅっ❤びゅぐるるるるっ❤びゅぅ〜〜〜……❤どぷっ❤どぷっ❤どっぷぅ〜〜〜❤
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