261: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/11/15(土) 23:28:19.08 ID:uzmc87Xd0
アリス「ん、こんなにたっぷり……❤勇者様のおちんちん、本物だと勘違いしちゃったのかなぁ?❤」
ぉ❤ほっ……❤へっ❤へぇ……❤
オナホに溜まった精液を見てうっとりとした表情のアリス。勇者はそんなこと気にしていられる状況ではない、そして何だかもう一回戦始まりそうになった時……。
ファサリナ「あら、もしかしてお取込み中だったかしら?」
アリス「っ!?ぇ、あ、ファサリナさん……?」
アリスが驚いて声を上げると、そこにはファサリナがいた。彼女の口ぶりからして、どうやら二人は知り合いのようだ。
ファサリナ「ふふ。貴方、まさかこんな小さな女の子にまで好き勝手されて……勇者様が情けないと思わないのかしら?」
アリス「も〜、良いじゃないですかぁ。それで、ファサリナさんどうしたんですか?スカウトだったらまだ――」
ファサリナ「スカウトもそうだけど……ねえ、その玩具はいったい何なのかしら?❤私、気になるわぁ……❤」
オナホを見て笑みを浮かべるファサリナ。アリスがオナホについて説明すると……。
ファサリナ「……へぇ❤そんなものまで作れちゃうなんて、流石ね……❤それじゃ、ちょっと私も参加させてもらうわ❤」
アリス「え〜!勇者様は、あたしが……。でも、色んな人の魔力を使ってみたいし……もう。ちょっとだけですよ〜……❤勇者様も嬉しそうですから……❤」
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