29: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/09(木) 00:50:54.57 ID:4eSHyzqZ0
アメリ「こ、これが……❤勇者様の精液……❤」
アメリ「勇者様、大丈夫ですか?そのお身体の方は……?だいぶ収まった感じがします?」
アメリ「……分かりました。それでは、そこのベッドで横になっていてください。いま体を拭く濡れタオルを用意しますので……」
そう言って、アメリは準備を始める。貴方は射精した直後では何も考えられず、そのまま倒れるようにベッドに横になった。
アメリ「……ぁ、勇者様の精液……」
タオルを準備しようとしたとき、手にべっとりと付いた精液を見てアメリは少し考えた後……。
アメリ「……んっ❤ちゅぷっ……んむ……❤」
アメリ「もぐ、もぐ……んくっ❤これが、勇者様のお味……❤」
精液を口に含み、ゆっくりと咀嚼して飲み込んだ。しっかりと味を記憶するように。
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