28: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/09(木) 00:48:33.26 ID:4eSHyzqZ0
慣れない手つきでアメリは勇者のズボンから股間を取り出す。ちっちゃいながらもしっかりと天井に向いているそれを見て、ごくりと息を呑む。
アメリ「こ、これが勇者様の……❤が、学校の教科書で見たのとは……ちっちゃい、のかな?」
アメリ「え、えっと……さ、触った方が良いですよね。それじゃあ、勇者様……触りますね?」
さわっ……❤すり、すり……❤すり……❤
ぅぁ……❤あぁあぁ……❤
おそるおそるアメリの指先が股間に触れ、すりすりと撫で始める。少し触られただけなのに快楽が全身に広がっていき、足がガクガクと震えてしまう。
アメリを抱きしめる力が強くなる。ぎゅぅ……っと抱きしめると、彼女の女性としての柔らかさをしっかりと感じてしまい、より一層興奮する。
すきっ❤すきっ❤しゅきぃ……❤
アメリ「っ!?!?!?❤❤❤……❤き、気持ちいいん、ですね……えへ❤そ、それじゃあもっと……❤」
ちゅこ、ちゅこ……❤ちゅこちゅこちゅこ……❤
へこっ❤へこへこっ❤ぐりぐりぐりぃ……❤もみっ❤もみっ❤もみゅぅ❤
敏感な亀頭を彼女の足に情けなく押し付けながら、彼女の指で擦られる。油断するとすぐに腰が抜けてしまいそうだが、アメリにしっかりと支えてもらっているので倒れることはなかった。
貴方の反応を確かめるように。アメリは股間を撫でたり、くるくると指先で先っちょをくすぐってみたり。アメリは顔を赤くしながらじー……❤っと、貴方の顔を見つめていた。
アメリ「わ、私……男の人と付き合ったことがなくて、少しだけ男の人って怖いかも……?なんて思っていたんですけど……」
アメリ「勇者様を見ていると……ちょっとだけ、男の人も可愛いかも……❤って思えてます……❤」
アメリ「…………おちんちんがびくびくっ❤って震えて、先っぽから涙みたいに汁が垂れてきて……❤とーっても……可愛いです❤泣かないでください、勇者様❤」
彼女の匂いを思い切り吸うように深呼吸。彼女に甘えるように抱き着いて、さらに可愛いとまで言われる始末。男として情けないことこの上ないが……そんなことは今の貴方にはどうでもよかった。
そして……。
……すーっ❤ふぐっ❤ぅぁ❤んぅ〜〜〜……❤❤❤あめり……っ❤いくっ❤いくいくいくっ……❤ぁ"……ぃ"……❤❤❤
――どぴゅっ❤どぴゅくるるるるっ❤
ぴゅぷっ❤どぷぷっ❤ぶっぴゅぅうぅ……❤❤❤
アメリ「きゃっ!?ぁ、あつっ……❤ゆ、勇者様……❤」
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