297: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/11/18(火) 01:04:03.20 ID:XigoBK600
マーガレット「……寝てしまいましたか?」
ファリア「ええ、そのようですね……❤ふふ、見てくださいマーガレットさん、床に勇者様の精液が水たまりのように……」
私だけではこんなには無理ですから……マーガレットさんのお力のおかげですね。と、彼女は微笑む。
マーガレット「そ、その、ありがとうございました……!ふぁ、ファリアさんのおかげで、私ちょっと自信が持てたかもしれません……!」
ファリア「いえいえ、私はそんな……私としても、勇者様にはもっと気持ちよくなっていただきたいですから……❤」
マーガレット「え、えっと。それは……その。そう、ですね……❤」
ファリア「……ですが、あまりにも節操がないと困ってしまいますから……❤私たち二人でそんなことにならないよう、気を付けていきましょうね❤」
マーガレット「は、はい❤これも……勇者様の為、ですから……❤」
――二人が楽しそうに笑う。
そして、次の日から貴方は大きな胸にいつも以上に夢中になってしまったようだ……。
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