296: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/11/18(火) 01:03:37.89 ID:XigoBK600
快楽に自然に腰がへこつく、カウパーをぴゅっぴゅと飛ばし。自分の部屋の床にマーキング。その様子に、ファリアは目を細めて笑い、マーガレットはドキドキとしている。
ファリア「――ぱふぱふ、むにむに❤ファリアのおっぱい好き❤マーガレットのおっぱい好き❤」
マーガレット「……甘やかしてくれればすぐに好きになってしまう、弱いおちんちんさん❤自分よりも小さな女の子にも……すぐ好きになってしまう、ダメなおちんちんさん❤」
ファリア「……❤では、そんなわるいおちんちんに私たち二人でおしおき……です❤」
――もっとおっぱいが好きになるように、もっともっとおっぱいで甘やかしてあげます❤と、二人の声が同時に聞こえてくる。
ぱふぱふ、むにむに❤むにゅっ❤むにゅっ❤むぎゅぅ〜〜〜……❤
――おちんちんさんはおっぱいが大好き❤もう大きなおっぱいしか考えられない……❤
――マーガレットのおっぱい、ファリアのおっぱいの事しか考えられない……❤もうそれ以外じゃお射精禁止です……❤
柔らかなおっぱいの感触に甘い匂い、二人の声。全身に昇るぞわぞわとした何かを我慢することも出来ず、そして貴方はおっぱいに挟まれたまま……。
びゅぐっ❤びゅぐるるるっ❤どぷっ❤どぷっ❤
――❤射精、気持ちいい❤白いお漏らし気持ちいい❤二人のパイズリでおちんちん気持ちいい〜……❤
――どぷどぷ❤びゅ〜びゅ〜……❤もっと沢山おっぱいで挟んであげますから、もっと沢山……漏らしてくださいね❤
むぎゅっ❤むぎゅっ❤むにゅっ❤むにゅ……❤
びゅぐっ❤どぴゅっ❤びゅるっ❤びゅるるるるるぅ……❤
長い時間をかけて射精、全身に長い時間をかけて快楽が襲ってくる。その快楽から逃げることは出来ず、貴方はそのまま長時間射精快楽を味わい続け……そのまま意識を手放した。
頭をぱふぱふされただけのノーハンド射精は、貴方にとって天国ともいえる安らかな気持ちよさだった……。
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