【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり
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40: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/11(土) 01:06:48.39 ID:EZYCB+3L0
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城下町にある大きな闘技場、そこで開催される闘技大会に参加することになった貴方。

国民に勇者という存在を知らしめるため、出場して欲しいと参加したが……何とか貴方は決勝までコマを進めることが出来た。

勇者としての力が貴方を支えているのか、貴方には分からないが。とにかく剣を握りしめ決勝の相手と剣を交える。

キキョウ「――――っ!」

この国とは違う東の国出身というキキョウ。その刀捌きはこの戦いで戦った誰よりも強いが……貴方が勝てない相手ではない!

剣と刀がぶつかり合い、激しく火花を散らす。その最中、お互いに距離を取り体制を整える。

キキョウ「……ここは一つ、惑わせてみるかな」

すると彼女は――観客にはバレないようにサラシを解き、その胸を開放する。

どっ……ぷぅん❤ゆさっ……ゆさっ❤

――サラシでキツく締め付けられていたその胸、着崩した着物から丸見えの谷間は長いI字になっていて、思わず視線を集めてしまう。

キキョウ「……❤ほらほら、行くぞ……!」

にやり、と彼女は笑い。こちらが油断している隙に一気に間合いを詰めてくる。貴方は反応が遅れてしまうが何とか剣で受けることが出来た。

キキョウ「ほう……流石にこれだけで一撃とはいかないか……!だが、こういうのはどうかな……!」

その瞬間、彼女は貴方に足を引っかけ転ばせてそのまま覆いかぶさる。傍から見ると戦闘中にもつれて倒れたように見えるだろう。

むんにゅぅ……❤むにゅぅ❤むぎゅっ……❤

――貴方の顔をキキョウの長乳が押しつぶす。顔全体に広がる柔らかさに、貴方の股間が一気に熱くなる。

サラシに包まれてできた汗と蒸れ、熟成されたフェロモンを思いきり吸ってしまう。一呼吸するだけで貴方の身体が痺れて動けなくなってしまう。

キキョウ「……ふっ❤どうだ?もう降参した方が良いんじゃないか?勿論、まだ勝負は決まったわけじゃないが……そんな状態で戦えるか?❤」

キキョウ「……勃起しながら戦う勇者様。へっぴり腰で何とも情けなさそうだなぁ……❤」

ぎゅむっ❤むぎゅぅ……❤ずりゅっ❤ずりゅっ……❤

煽るようにキキョウは乳を擦り付ける。息が苦しくなりながらも貴方の股間は痛いほど勃起してしまい――貴方は何とかバレないようにしながら、降参宣言をした……。




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