41: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/10/11(土) 01:07:17.60 ID:EZYCB+3L0
――ふぅううううう……!❤ふぅううううぅ〜〜〜っ❤
決勝戦が終わり、貴方は準優勝ということになった。しかし、そんなことはどうでもよく……貴方は人気のない場所に向かいその勃起した股間をさらけ出す。
空気がひんやりとして冷たく、んっ……❤と声が漏れる。貴方は鼻息を荒くしながら握りしめ、必死にシコシコとオナニーを始める。
シコシコ❤シコシコ❤シコシコシコ〜❤
射精をしてすぐに戻って、王様には体調不良だったと言い訳をしよう……!それとも、普通に実力不足だったと己の非を認めるか……なんて最初は考えていたが、オナニーの気持ちよさにそんなことは霧散して言った。
くそっ❤くそぉ……❤おっぱい、おっぱい……❤すきっ、すきぃ……❤ふーっ❤ふぅぅううう❤
あの顔面に押し付けられた巨乳の事を思い出しながら、必死に手を動かしていると……。
キキョウ「――――ふふっ❤随分と必死に扱いてるじゃないか……勇者様?」
ぎゅむぅ……❤ふー……っ❤
んひゃぁ……っ❤
――背後からいきなり抱きしめられる、背中に胸を押し付けられながら、耳に優しく息を吹きかけられる。
思わず情けない声を出してしまう、振り向こうとするが彼女に抱きしめられ動くことはできない。
キキョウ「女の子のような声が出てしまったな?❤まさか、こんな場所であの勇者様が自慰行為なんてしてるとは思わなかったな……❤」
キキョウ「……一体何を想像して自慰をしていたんだ?❤」
すり……すり❤さわ……さわ❤つー……っ❤
彼女は貴方の耳元で囁きながら貴方の股間の周囲を触る。絶対に股間には触らず、貴方の竿がぴくぴくと動いているのも無視してじっくりと愛撫で焦らしていく。
んっ❤あぁ……❤それっ❤やめぇ……❤やぁ……❤
キキョウ「ほら、教えてくれたらお前のちっちゃいモノを可愛がってやるぞ……❤だから、言え……言え……っ❤」
低いハスキーボイスで命令される。それだけで貴方の背筋がゾクゾクと震え……。
っ……!❤き、ききょうのおっぱいっ❤おっぱいを想像してぇ……❤おなにーしてましたっ❤
試合でゆさゆさ揺れるおっぱいと❤ききょうの匂いを思い出しながら……してましたぁ……❤
キキョウ「……ふふっ❤よく言えたな……❤」
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